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東京モーターショー2017開幕直前情報

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今年で45回目を迎える東京モータショー。今回は”世界一のテクノロジーモーターショー”を目指す、として主催者テーマ展示「TOKYO CONNECTED LAB 2017」を実施するなど、新たなモビリティ社会をイメージさせるイベントが多数行われる。開催に向けて次々に発表されるニューモデル、コンセプトカーなどの最新情報をまとめています。

第45回東京モーターショー2017 出展モデル・テクノロジー記事まとめ

今年で45回目を迎える東京モータショー。今回は”世界一のテクノロジーモーターショー”を目指す、として主催者テーマ展示「TOKYO CONNECTED LAB 2017」を実施するなど、新たなモビリティ社会をイメージさせるイベントが多数行われる。
会期:2017年(平成29年)10月27日(金)~11月5日(日) ※一般公開日は28日(土)~
会場:東京ビッグサイト

《目次》
【9】ホンダが東京モーターショー2017でワールドプレミアのモビリティ5台を一挙追加公開!【ホンダ・ロボキャス/家モビ/ふれモビ/チェアモビ/Ai-Miimo】[2017年10月19日更新]
【8】2020年東京オリンピックに導入! トヨタの燃料電池バス「SORA」【東京モーターショー】[2017年10月18日更新]
【7】充填は3分、航続距離は1000kmの燃料電池自動車「Fine-Comfort-ride」【トヨタ・東京モーターショー】[2017年10月18日更新]
【6】新世代の技術を凝縮したコンパクトハッチが世界初公開【マツダ・東京モーターショー】[2017年10月10日更新]
【5】リアル"人馬一体"はもう眼前に!? 「MOTOROiD(モトロイド)」【ヤマハ・東京モーターショー】[2017年10月12日更新]
【4】クルマは“愛”がつく工業製品だ! トヨタ、「TOYOTA Concept-愛i」シリーズを東京モーターショーで公開[2017年10月16日更新]
【3】三菱電機、スマートモビリティー時代に向けたコンセプトカー「EMIRAI4」を東京モーターショーで公開![2017年10月16日更新]
【1】2018年夏市販化! TOYOTA「CROWN Concept」を初公開【東京モーターショー】[2017年10月4日更新]
【2】Z1の再来か!? カワサキ「Z900RS」の足周りをチラ見せ!【東京モーターショー】[2017年10月4日更新]

2018年夏市販化! TOYOTA「CROWN Concept」を初公開【東京モーターショー】

TOYOTA「CROWN Concept」 東京モーターショー2017

1955年の誕生から現代まで、つねに進化し続けるクラウン。10月27日から一般公開される東京モーターショーでは、2018年の市販化を視野に入れたクラウンのコンセプトモデルが展示される。

今回の東京モーターショーに出展される「CROWN Concept」は、TNGA(※1)に基づきプラットフォームを一新するなどゼロから開発をスタート。ドイツのニュルブルクリンクで走行テストを実施し、意のままに操れるハンドリング性能と、あらゆる路面状況、速度域で目線のぶれない走行安定性を実現。「Fun to Drive」を突き詰めることで「走る歓び」と「安心」を両立した。

また、コンピューターネットワークと常時接続するコネクティッド技術と、そのサービスを本格的に具現化すべく車載通信機の搭載し、信号情報やクルマ同士とつながる「ITS Connect」を普及させることで、社会全体の安全に結びつけていくという。

市販モデルの発売は2018年夏ごろを予定。

※1 Toyota New Global Architectureの略。トヨタ自動車が全社をグローバルに取り組むクルマ作りの構造改革。

【主要諸元】
・車名  CROWN Concept
・全長  4,910mm
・全幅  1,800mm
・全高  1,455mm
・ホイールベース  2,920mm
・乗車定員  5人

Z1の再来か!? カワサキ「Z900RS」の足周りをチラ見せ!ティザー動画第2弾公開【東京モーターショー】

今回の動画から足周りにはラジアルマウントキャリパーを採用していることが判明。エンジンは空冷のようなフィンがみられる
小さいが一瞬だけ全体像が見える

集合マフラーやリヤの足周りの雰囲気が見てとれる

昨年から話題となっているカワサキ「Z900RS」。9月6日に公開されたティザー動画に続き、10月3日第2弾となる動画が公開された。

今回の動画もティザーのため、全貌はまだベールに包まれてはいるが、ちらりと映る全体像はZ1を彷彿とさせるデザインで、ラジアルマウントのブレーキ周りやマフラー、ステップなどの形状なども今回の動画で明らかとなった。

10月25日、第45東京モーターショー2017・プレスデーで初披露となる。

三菱電機、スマートモビリティー時代に向けたコンセプトカー「EMIRAI4」を東京モーターショーで公開!

三菱電機のコンセプトカー「EMIRAI4(イーミライフォー)」

三菱電機は、環境にやさしく、事故のない、一人ひとりに最適で快適なスマートモビリティ時代のクルマ社会に向け、最先端技術で低炭素化・持続可能な社会を支える「電動化」、自律型・インフラ型自動走行により安心・安全な社会に貢献する「自動運転」、一人ひとりに快適性を提供する「コネクテッド」の3つの分野の開発成果を集約したコンセプトカー「EMIRAI4」を開発した。
「Feelings with you ~一人ひとりに、やさしく、安心で心地よく~」のテーマのもと、新開発のHMI(ヒューマンマシンインターフェース)技術やドライバーセンシング技術、ライティング技術など次世代の運転支援技術を搭載している。

クルマは“愛”がつく工業製品だ! トヨタ、「TOYOTA Concept-愛i」シリーズを東京モーターショーで公開

がTOYOTA Concept-愛I RIDE、右がTOYOTA Concept-愛Iで間にあるのがConcept-愛I WALK

1月のCESで発表されていたConcept-愛i

トヨタは、今年1月の2017 International CESに出展した四輪モデルの「TOYOTA Concept-愛i」に加え、ユニバーサルな小型モビリティと歩行領域のモビリティを「TOYOTA Concept-愛i」シリーズとして新たに追加し、第45回東京モーターショー2017に出展する。

トヨタは、「クルマは“愛”がつく工業製品」であるという想いのもと、それぞれの時代において、「移動の自由・喜び」といったかけがえのない感動を提供してきた。「TOYOTA Concept-愛i」シリーズは、“more than a machine, a partner”をコンセプトに、ドライバーをより理解し、共に成長するかけがえのないパートナーして、新しい時代の「愛車」となることを目指す。

「TOYOTA Concept-愛i」シリーズに共通するコア技術は、人工知能を応用し、ドライバーの感情認識や嗜好推定を行う「人を理解する」技術(Learn)である。この「人を理解する」技術と自動運転技術を組み合わせ、ドライバーを「安全・安心」(Protect)に導くほか、エージェント技術と組み合わせることで、ドライバーの気持ちを先回りした提案を可能とし、ドライバーに「新しいFun to Drive」(Inspire)をもたらす。
今回、「全ての人に移動の自由と喜びを」という想いのもと、より多くの人に新しい体験と感動を提供するため、「TOYOTA Concept-愛i」シリーズとして車いすユーザーや高齢者など誰もが自由に移動できるユニバーサルな小型モビリティと、歩行者と同じ空間を自由に動くことができる歩行領域モビリティを新たに追加した。
 「人を理解する」エージェントは、ドライバーと一緒にシリーズのモビリティを行き来することでシームレスな移動をサポートし、ドライバーに寄り添い、安全かつ楽しい移動を実現する。

リアル"人馬一体"はもう眼前に!? 「MOTOROiD(モトロイド)」【ヤマハ・東京モーターショー】

MOTOROiD モトロイド(参考出展車)

ヤマハ発動機販売は10月27日から一般公開される第45回東京モーターショー2017における出展内容の一部を発表。[YAMAHA FUTURE GARAGE 響きあう未来へ。] をテーマに、まるで生きているようなインタラクション(相互作用)機能を持つ新たなモビリティ「MOTOROiD(モトロイド)」を始めとした様々な技術や、バイク、スクーターなどが展示される。

MOTOROiD モトロイド(参考出展車)

新しい感動体験の創出を目的に、知能化技術というインテリジェンスを用いて、「人とマシンが共響するパーソナルモビリティ」を目指す概念検証実験機。開発コンセプトは、「UNLEASHED PROTOTYPE(常識からの解放)」。オーナーの存在を認識するなどまるで生きているようなインタラクション(相互作用)機能を持ち、こうしたチャレンジに取り組みながら、新しい価値を生み出す技術の獲得を目指す。

MOTOBOT Ver.2 モトボットバージョン2 (技術展示)

MOTOBOT Ver.2 モトボットバージョン2 (技術展示)

モーターサイクル技術とロボティクス技術を融合し、未知の領域を開拓する自律ライディングロボット。車両そのものには手を入れず、ヒト側から見た車両操作にフォーカスし、高速でのサーキット走行を可能とした。2017年の開発マイルストーンとして設定したのは、「200㎞/h以上でのサーキット走行」と、MotoGPのトップライダー、バレンティーノ・ロッシ選手とのバトル。MOTOBOTの開発で得た高度な要素技術や知見は、既存ビジネスの新たな価値創造や、新規ビジネスの開拓に活かす。

MWC‐4 エムダブリュシーフォー (参考出展車)

MWC‐4 エムダブリュシーフォー (参考出展車)

“ハーフサイズモビリティ”をコンセプトに開発した、二輪車から発想したモビリティの可能性を広げる前後2輪の4輪LMW。従来の二輪車にはない快適性と、発電用エンジンを備えたモータードライブや姿勢制御技術が実現する新感覚の走行フィーリングを、モーターサイクルと楽器からインスパイアされたスタイリングで表現している

YPJ-XC ワイピージェイエックスシー(参考出展車)

YPJ-XC ワイピージェイエックスシー(参考出展車)

電動アシスト自転車の新たな価値を創出する「YPJ」シリーズの新提案。第44回東京モーターショーに出展した「YPJ-MTB Concept」をベースに、最新のパワーユニット「PW-X」を搭載し、より市販モデルに近づけたマウンテンバイク「YPJ-XC」。加えて、欧州で定評のあるパワーユニット「PW-SE」を搭載し、YPJシリーズにさらなる大容量バッテリーとパワーを与えたクロスオーバーロードバイク「YPJ-ER」、フラットバーロードバイク「YPJ-EC」、トレッキングバイク「YPJ-TC」の4モデルを出展する。

新世代の技術を凝縮したコンパクトハッチが世界初公開【マツダ・東京モーターショー】

「『走る歓び』で、クルマを愛する人に人生の輝きを提供する。」をテーマに掲げたマツダのブースでは、デザインピジョンモデルとワールドプレミアとなるコンセプトカーの2台に注目。

前回のモーターショーでは、ロータリーエンジン搭載のコンセプトカー“RX-VISION”が話題となったマツダが、今回は2台の次世代モデルを投入する見通しだ。

1台目は同社の次世代技術とデザインを融合したコンパクトハッチバックだ。世界初公開となるこのコンセプトモデルは、ガソリンエンジンにおいて圧縮着火を制御する技術の実用化に世界で初めて目途をつけた「スカイアクティブX」と、マツダの目指す“人馬一体”の走りを実現するために長年取り組んでいる人間中心の設計思想を盛り込んだ車両構造技術「スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー」を採用している。

世界中で人気を博している「魂動デザイン」の表現方法をさらに深化させたというデザインピジョンモデル。

もう1台は、2012年のCX-5以来好評を博している「魂動デザイン」をさらに発展させた、次世代のデザインを具現化したデザインビジョンモデルとのこと。
他にも、今年末に国内発売予定の新型SUV「CX-8」、幌や内装にスペシャルカラーを採用した「ロードスター」の特別仕様“RED TOP(レッドトップ)”なども披露される。

充填は3分、航続距離は1000kmの燃料電池自動車「Fine-Comfort-ride」【トヨタ・東京モーターショー】

トヨタ「Fine-Comfort-ride」

トヨタ「Fine-Comfort-ride」

トヨタは、低炭素社会におけるモビリティを想定した燃料電池自動車(FCV)、「Fine-Comfort-ride」を発表。10月27日から一般公開される第45回東京モーターショー2017に出展する。
電動自動車ならではの自由なレイアウトと、水素をエネルギー源とした大電力量を活かしたプレミアムサルーンの新しいかたちとして展開する「Fine-Comfort-ride」。
走行中にCO2や環境負荷物質を排出しない優れた環境性能と、3分程度で水素充填できる利便性、スムーズな走りと充実の社内装備ながらも約1000kmの航続距離を実現するなど、燃料電池自動車の更なる可能性を示す。

エクステリアは、車両前方から中央にかけて広がりを持たせ、後方に掛けて絞り込んだダイヤモンド型キャビンを採用し、2列目シートの空間と空力特性を活かしている。
インホイールモーターの採用によって、タイヤを4隅に配置するなど配置電動自動車ならではの自由なレイアウトも特徴的。
インテリアには、自由な姿勢に調整可能なシートを中心として、エージェント機能やタッチディスプレイを配置。誰でも自由に情報にアクセスすることを可能としている。

2020年東京オリンピックに導入! トヨタの燃料電池バス「SORA」【東京モーターショー】

トヨタ・燃料電池バス「SORA

トヨタが燃料電池バス(FCバス)のコンセプトモデルを公表。10月27日から一般公開される東京モーターショーに出展する。
SORAは「受け継がれていく街のアイコン」を開発コンセプトとしたFC(燃料電池)ユニットを搭載する路線バス。

世のため、人のために働くクルマであるからこそ、環境に配慮。燃料電磁自動車「MIRAI」向けに開発したトヨタフューエルセルシステムを採用することで、環境負荷物質を排出しない優れた環境性能を実現。これに加えて、災害時に電源として利用可能な電源供給能力(最高出力9kW、供給電力量235kWh)を備えることで、社会奉仕車としての役割を担う。

オープンスペースには、日本初の「自動格納機構付き横向きシート」を新設。ベビーカーや車いす利用者がいない際には、一般利用者が座ることができ、居住性を高めている。
また、バス車体外に配置した8個の高精細カメラが、歩行者や自転車などの胴体を検知。運転手へ音と画像で知らせる「周辺監視機能」、急加速を抑制し、車内で立っているお客さんの安全に配慮した「加速制御」など、日本初の機能をいくつもの採用。2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックまでに100台以上の導入を予定している。

ホンダが東京モーターショー2017でワールドプレミアのモビリティ5台を一挙追加公開!【ホンダ・ロボキャス/家モビ/ふれモビ/チェアモビ/Ai-Miimo】

「トーキョーコネクテッドラボ」ホンダブース出品モデル各車の使用イメージ

本田技研工業(ホンダ)は10月19日、10月27日から11月5日に開催される第45回東京モーターショー2017の特設サイトを更新。

これまで車名のみ公表されていた世界初公開モデル「ロボキャスコンセプト」および、主催者である日本自動車工業会のテーマ展示「TOKYO CONNECTED LAB(トーキョーコネクテッドラボ)2017」向けに出品されるモビリティ「家モビコンセプト」、「ふれモビコンセプト」、「チェアモビコンセプト」、「Ai-Miimoコンセプト」を一挙公開した!

ホンダ・ロボキャスコンセプト

東7ホールのホンダブースに展示される「ロボキャスコンセプト」は、一人ひとりの夢やアイデアを叶えるために生まれた、電動モビリティ。走行機能を持つコンパクトな車体ベースに、キャリースペースとなる上屋を自由に組み合わせることができる。モノを運んだり、人を乗せて移動したりするのはもちろん、週末に趣味を生かしたオリジナルカフェや、こだわりのスープ屋、カレー屋を開いてみたりすることも可能だ。
また、自動運転技術により、“トコトコ”と人に付いて行く姿はとても可愛らしく、みんなを元気にしたり幸せにする“相棒”のようなコミュニケーションロボットといえよう。
東京モーターショーでは、音楽を通して楽しいショーを演出するのをはじめ、ホンダブースキャストの一員として、来場者の思い出づくりをお手伝いするという。

ホンダ家モビコンセプト

「単なる移動を超え、情報や暮らしとつながるモビリティの未来」をさまざまな体験を通じて発見する、東京モーターショー主催者テーマ展示「TOKYO CONNECTED LAB 2017(トーキョーコネクテッドラボ)」は西3ホールで展開される。

これまでこうした“つながる”ための研究をモビリティーやエネルギーの分野で続けてきたホンダは今回、“もっと、家族と一緒にいよう。”をコンセプトに、“家族とのつながり”にフォーカス。暮らしながら移動でき、家族との時間が増え、絆も深まる「家モビコンセプト」をはじめとする独創的なモビリティを、同コーナーに別途設置されるホンダブースにおいて提案する。

家とクルマがシームレスにつながる「家モビコンセプト」で、ホンダはデジタルであらゆるモノやコトがつながる近未来の社会において、フェイスtoフェイスで温かな“つながり”を提供。クルマから家へ、家からクルマへ電力エネルギーやエンターテインメント情報をやりとりできる。
そして、駐車中は約3畳の“部屋”としてのスペース活用も可能。ゲストルームとして友人を招いたり、パントリーとして週末の買い物に出かけたりするなど、ライフスタイルに合わせて自由に使うことで、移動と生活の新たな可能性を広げていくことができるようになる。

ホンダ・アーバンEVコンセプト

またホンダは、10月18日にも同サイトを更新。2019年発売予定のEV専用モデル「アーバンEVコンセプト」や、EVコミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」の内外装に関する新たな画像を追加公開。

ホンダNeuV(ニューヴィー)インパネ

「アーバンEVコンセプト」は初代シビックを彷彿とさせるレトロスタイル、「NeuV(ニューヴィー)」は“未来の乗り物”感溢れるデザインテイストながら、両車とも大型ディスプレイをインパネに設置した極めてシンプルなインターフェイス、駆動用バッテリーを前席床下から荷室にかけて搭載した合理的なパッケージングなど、ホンダのEVに対する一貫した設計思想がうかがえるものとなっている。

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