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スズキ・スイフトスポーツvsホンダ・フィッツRS トランク比較 スイフトスポーツとフィットRS。ラゲッジスペースを比べてみる。使い勝手は? 容量は? 後席は?[2/2]

  • 2018/09/13
  • MotorFan編集部
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スズキ・スイフトスポーツ

通常時:奥行き600mm 高さ860mm
最大時:奥行き1480mm 最小幅:1000mm

ホイールベースで80mm、全長で155mm、フィットRSより短いこともあってトランクスペースはフィットよりやや狭い。後席は6対4分割可倒式を採用しているが、背もたれを倒すと少し段差ができる。

フィットRSホンダセンシング

通常時:奥行き690mm 高さ890mm
最大時:奥行き1590mm 最小幅1000mm

奥行きは通常時で充分に広く、フロア手前側の最大幅も120mmとスイフトスポーツよりも広い。後席はダイブダウン機構付きの6対4分割可倒式でフラットフロアを実現。

 スイフトスポーツの荷室サイズは、標準のスイフトと同じVDA式計測で256ℓ。ちょっとした旅行はもちろん、交換用のタイヤや工具を積み込んでサーキットへ行くこともできる。スペアタイヤの設定はないからトランク床下はバンク修理キットなどの車載工具のほか、三角表示板などを収めるスペースとなっている。開口部下端の地上高は715mm。

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