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  • 2019/05/27
  • G-WORKS編集部

元祖ハイソカー! 1986年式クレスタSuperLucentを令和に乗る

GX71にしかない、魅力に迫る。

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GX系スタイルでオーナーが特にこだわりの強い部分は「フェンダーとタイヤ/ホイールのバランス」。そのあたりのノウハウも掲載されていますよ
1980年代のクルマというのは実に多彩だった。ハイパワー系やコンパクト系、そしてラグジュアリー系……今のように1BOXやSUVというクルマたちは一般的ではなく、セダンが圧倒的に多かった中、一際光っていたのがGX系だった。

 70年代のハコスカやサンマル、セリカやレビンなどとは違った魅力を放ち独特の世界観を持ったGX系。現在でも多くのクルマが存在し、オーナーの思い思いの形になって走っている。ココで紹介するのは、そのGX系でもちょっと珍しいクレスタ。販売台数的にどうしてもマークⅡが多くなってしまうけど、クレスタもまだまだ現役で走っている。

 GX系すべてに言えることだけれど、自然吸気の1Gエンジンがまた特別な存在で、マフラーやタコ足を交換すると独特の高い音を奏でるから、エンジンの人気も非常に高い。今に無い独特のスタイルと甲高いエンジン音そして室内空間……詳しくは2019年5月21日に発売したG-ワークス7月号をご覧下さい♪


2019年G-ワークス7月号
オーナーこだわりのGX71クレスタが掲載されているG-ワークス7月号、コンビニ/本屋さんで購入できます♪

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