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昭和59年式マツダ・サバンナRX-7ターボ Tuned by A-RF……令和の時代、昔の夢に乗る!

  • 2019/11/18
  • G-WORKS編集部
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ピカピカのボディに搭載されるエンジンはペリ+ビックシングルタービン。現在ではこの仕様でも街乗りをこなしてしまう…

若い頃に乗っていたSA22Cに「もう一度乗りたい!」と再購入。当時は叶わなかった仕様を今度こそ実現したいということでチューニングを依頼。その希望とはビッグタービン装着、そしてもうひとつがチューンドロータリーならではのラフなアイドリングサウンドであった……。

FC3S後期用13BT改、ペリフェラルポート加工、ハイコンプローター(FC3S輸出用NA)9.7、ダイナミックバランス、アペックスシール3ピース加工+WPC加工+DLC加工、ダウエルピン加工(ハウジング強化)、HKS T51R SPL BBタービン、MoTeC M84、EWP150電動ウォーターポンプなど最新のアイテムとチューニングが施される。
 チューナーが提案したのは、FC3S用13Bのペリフェラルポート仕様にHKS製T51R SPL BBタービンの組み合わせ。ひと昔前なら「ドラッグマシンならともかく、ストリートは無理でしょ」と言われる仕様だが、モーテックの最新フルコン、ASNU PerformanceInjector、点火システム等々のお陰で街乗りを可能に。

 その気になれば最大800psも狙えるターボシステムだが、SA22Cのボディに合わせ、あえて500psに抑えることで、エンジンや駆動系の耐久性を高める。

 詳しく知りたい方は、2020年G-ワークス1月号をご覧下さいませ!

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