パナソニックの大画面ナビ・ストラーダとぜひ組み合わせたい、専用ドライブレコーダーが登場

人気の超高画質大画面ナビ 、ストラーダ×専用ドライブレコーダーのコンビが最強だった!

470車種以上に適合する10型の有機EL大画面ナビ「ストラーダ F1X PREMIUM10 CN-F1X10BHD」は、専用ドライブレコーダー「CA-DR03HTD」との連携機能も充実。ワンランク上の安全・安心ドライブを実現してくれる。

ワンランク上の安心感を得られる組み合わせ!

【Panasonic Strada】

今やドライブレコーダーはドライブの必須アイテムとなっているが、高性能カーナビに組み合わせることで一段と安全・安心が高まる。本誌のオススメはストラーダのフラッグシップナビ、「CN‐F1X10BHD」と2カメラ型専用ドライブレコーダー「CA‐DR03HTD」のコンビだ。

CN‐F1X10BHDは業界トップレベルの超高画質を誇る10型有機ELディスプレイを搭載し、CA‐DR03HTDで撮影された映像は高精細なHD画質で再生できる。上の写真を見てわかるようにクオリティの高さは一目瞭然だ。しかもストラーダが取得したGPSデータを基に撮影場所の地図や速度のグラフを表示し、Gセンサーデータを基にした加速度グラフも表示。ドライブレコーダー関連の設定操作はナビの設定メニューに組み込まれ、まるで内蔵機能のように使いやすい。レスポンスに優れたタッチパネルで操作感も良好だ。

フロントガラスに装着されたフロントカメラで車両前方を、リヤガラスに装着されたリヤカメラで車両後方を撮影し、どちらも解像度1920×1080のフルHD画質で記録。高感度な1/2・7型CMOSイメージセンサーとF1・4の明るいレンズ、明暗差を自動補正するHDR機能などにより夜間も鮮明に映像を捉える。

録画データは付属のマイクロSDカードに収録され、ナビ画面ですぐ再生できる。もちろんパソコンでも再生OK。専用のWindows向けビューアソフト(無料)では前後の映像のワンタッチ切り替えや一部分の拡大、左右反転などの操作もOKだ。MP4ファイルが読める汎用動画ソフトも利用することができる。

このほか駐車中に振動を検知して作動する「駐車録画」、走行中に任意に後方映像を見られる「ワンタッチ後方ビュー」、シフトレバーを「R」レンジに入れるとガイドライン付きの車両後方映像に切り替わる「リバース後方ビュー」など使い勝手の良い機能も搭載。

Panasonic Strada・F1X PREMIUM10・CN-F1X10BHD
価格:オープン(実勢価格:22万円前後)

ストラーダ専用2カメラ型ドライブレコーダー・CA-DR03HTD
価格:オープン(実勢価格:4万6000円前後)

昼夜ともに鮮明な映像記録が可能

エンタメも地図も、驚くほどキレイ!

470車種以上にフィットする、豊富な適応ラインアップ

パナソニック ☎0120-50-8729 https://panasonic.jp/navi/

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