カスタム あの1台に感化され……、ブリッツのN-ONEプロトモデルがちょい悪スポーティで刺激的!【東京オートサロン2026】【写真・6枚目】 N-ONE RSをベースに開発された「BLITZ N-ONE TypeBZ Proto」。デジタルカモフラージュによるカラーリングやスモークレンズのヘッドライトなど、ちょい悪スポーティな印象だ。 今回展示しているデモカー3台が、カモフラージュ柄でラッピングされているが、実はよーく見るとBLITZのアルファベットと稲妻マークがデザインされている。パッと見は気付けないかもしれないが、会場でデモカーを見る機会があったら、ぜひ目を凝らして発見してみて。 別売となるNUR-SPECマフラー専用となるマフラーガーニッシュ。レーシーなカーボン製(5万5000円)とリーズナブルなFRP製(2万7500円)を用意する。 専用の丸型5連LEDライトが左右に配置されるフロントリップスポイラー。純正バンパーへ自然に馴染む形状となっている。7万5900円 ボンネット開閉の煩わしさを解消するエンジンフードダンパーも新たに発売。ダンパー圧力を最適化することでスムーズな開閉を実現している。GRヤリスやND系ロードスターなどに対応。2万4000円(GRヤリス用:イベント特別価格)。 今回会場で先行発売されるているのはGR86、BRZ、GRヤリス、シビックタイプR、プレリュードなど。価格は1万450円〜1万1000円(イベント特別価格)。他車種も開発を予定している。 この画像の記事を読む