著者一覧

MotorFan

新車情報から歴代名車のスペックまで、MotorFan独自取材と分析に基づいた自動車関連記事を中心に高品位な情報を発信します。 カーライフを楽しむトピックあり、業界動向を探る考察あり、クルマに関わる全ての人が楽しめるニュースにご期待下さい。

この著者の記事を見る

Motor-Fan BIKES[モーターファンバイクス]

Motor-Fan BIKES [モーターファンバイクス]

二輪のインプレッション、カスタム、アイテム紹介などをお届け

この著者の記事を見る

Motor-FanTECH.[モーターファンテック]

Motor-FanTECH.[モーターファンテック]

テクノロジーがわかるとクルマはもっと面白い。未来を予見する自動車技術情報サイト

この著者の記事を見る

ゲンロクWeb

スーパーカー&ラグジュアリーマガジン『GENROQ』のウェブ版ということで、本誌の流れを汲みつつも、若干チャラい内容も厭わない、本誌とは別のインクルーシブな編集部です。辞書で最も美しい言葉は「有象無象」。

この著者の記事を見る

Car Styling [カースタイリング]

Car Styling [カースタイリング]

Anatomy of a Car Design / カーデザインを解き明かす

この著者の記事を見る

WebOption

チューニング業界の最新動向から歴史的なアーカイブまで! WEB OPTIONは創刊40年の歴史を誇るチューニングカー雑誌『Option』の公式ウェブメディアです。

この著者の記事を見る

スタイルワゴン・ドレスアップナビ

スタイルワゴン・ドレスアップナビ

カードレスアップの情報を発信するWebサイト・車のドレスアップ・カスタム情報メディア

この著者の記事を見る

モトチャンプ

50cc~125ccを中心に、スクーターからミッション車までバイクの新車情報やカスタムノウハウなどを網羅。「楽しくなくちゃバイクじゃない!」をコンセプトに、1981年の誕生以来、老舗バイクメディアとして45年以上愛され続けています。

この著者の記事を見る

suzuki-shinichi

鈴木 慎一

Motor-Fan.jp 統括編集長 神奈川県横須賀市出身 早稲田大学法学部卒業後、出版社に入社。学年誌(高3コース)、自動車雑誌編集部を経て三栄書房(現・三栄。以下同)入社。その後、オートスポーツ編集部(副編集長)、F1速報誌のAS+F編集部(編集長)などを経験した後、2003-05年は中国・広州に駐在。帰国後の06年に「Motor Fan illustrated」を創刊、18年まで編集長を務める。 17年春に、本サイトを立ち上げ、20年4月より編集長。職業柄、自動車技術に興味があり幅広い(ただし浅い)知識を持つ。基本的に「新しモノ好き」だが、気にいると同じクルマをリピートする傾向あり。過去、アルファロメオ156を2台(V6とTS)、現在はBMW3シリーズ(F30型320iから320d)を乗り継いでいる。日本カー・オブ・ザ・イヤー2026-2027実行委員会 実行委員長。

この著者の記事を見る

nagano-tatsuo

長野 達郎

1975年生まれ。小学生の頃、兄が購入していた『カーグラフィック』誌の影響により、クルマへの興味が芽生える。家族でドライブに出かける際は、いち早く自家用車(日産サニー、後にマツダ・ファミリアへ乗り換え)の鍵を持ち出してエンジンをかけ、暖機運転を担当。 中学1年生の頃、深夜に放送されていたフジテレビのF1中継(1988年ベルギーGP)をたまたま目にして、山口県の田舎少年はたちまちF1ファンとなる。高校入学後は原付免許を取得。中古で購入したスクーター、ホンダ・ディオに「Powered by HONDA」ステッカーを貼り、常勝を誇ったホンダF1第二期の一員として活躍(妄想)。 大学ではチアリーディング部とお近づきになれると勧誘された応援団に入る寸前、思い直して自動車部へ入部。ジムカーナ、ダートトライアル、フィギアなどの競技に出場し、可もなく不可もない成績を残す。4年間部活動に精を出していたところ、就職活動をするのをうっかり忘れてしまい、内定がないまま大学を卒業。その後1年間、ガソリンスタンドでの深夜アルバイトに精を出す。 「ブッチホン」が流行語となった1999年、三栄書房へ入社。輸入車専門誌、ミニバン専門誌、携帯サイト制作などのほか、モーターファン別冊『ニューモデル速報』編集長、二輪専門誌『モトチャンプ』編集長を担当。2020年よりモーターファン.jp編集部に配属。

この著者の記事を見る

tsuchiya-n

土屋直軌

1982年生まれ、静岡県出身。都内の美術大学を卒業後、なんとなくモータースポーツ関連のイベント制作会社に入社。その後、東京オートサロンや国内レースイベントの業務を担当し、現在のMotorFan.jp編集部に。 趣味は美術館、博物館、映画館など館もの巡り。小さなクルマよりデカいクルマが好き。実は「日本RQ大賞」の生みの親だったりもする。

この著者の記事を見る

ohashi-toshiya

大橋 俊哉

自動車部でダートラとジムカーナとラリーを少しずつかじった大学卒業後、ゲーム雑誌編集として10年過ごしたのち、紆余曲折の末、2016年に三栄に拾ってもらい憧れのモーターメディア編集に転身。ニューモデル速報、モトチャンプを経てMotorFan.jpへ。歴史好きゆえにクルマもモータースポーツもテクノロジーも昔の話の方が好き。クルマはレオーネRX/II→レガシィRS(現役)、バイクはRX50(アプリリア)→ZXR250→ドゥカティ900SS(休眠)。ガソリンエンジンとマニュアルトランスミッション大好きの原始人。クルマ、バイク以外には歴史、ミリタリー、マンガが守備範囲。

この著者の記事を見る

nagamitsu-yasuno

永光 やすの

元BNR32乗りの元OPTION誌スタッフ

この著者の記事を見る

山口 尚志

この著者の記事を見る

yamada-shunsuke

山田 俊輔

Motor-Fan BIKES 編集長 1981年生まれ。身長180cm(モジャモジャを足すと185cm)。初めてのバイクはホンダ・スーパーカブ。18歳で上京した際に姉に購入してもらったもので、その年の夏休みに、東京から実家の青森まで700kmの距離を2泊3日かけて帰る。が!人生初のロングツーリングに困憊し、復路は運送業者に任せて、自身は空路で東京へ……。 こうした充実したバイクライフ=原付バイク楽しさとのふれあいがきっかけとなり、月刊モトチャンプ編集部に所属することに。10数年在籍した後、現在はMotor-Fan BIKESの編集長となる。 好きなバイクはスクーター全般。好きな食べ物は烏賊。

この著者の記事を見る

namba-osamu

難波 治 / Osamu NAMBA

筑波大学芸術専門学群生産デザイン専攻卒業後、スズキ株式会社入社。軽自動車量産車、小型車先行開発車輌のデザイン、カロッツェリア・ミケロッティやSEAT中央技術センターにて海外デザイン開発業務を担当。1994年独立し国内外の自動車メーカーのデザイン開発提案やサポート、デザインコンサルタントを行なったのち2008年株式会社SUBARUのデザイン部長に就任。13年にCED(Chief Executive Designer)。2015年10月に東京都立大学システムデザイン学部インダストリアルアート学科トランスポーテーショデザイン准教授となり18年4月より同教授。2022年3月の退官後は再びフリーランスデザイナー&コンサルタントとして活動中。 Graduated from University of Tsukuba, Department of Production Design, Faculty of Art and Design. April 1979 / Suzuki Motor Corporation.:In charge of designing mass-produced mini cars and advanced development vehicles for compact cars. Overseas design development work at Carrozzeria Michelotti and SEAT Central Technical Center 1994 / Established a private design office.:Provided design development proposals, support and consultancy to domestic and foreign automakers. 2008 / Appointed as Director of Design Department of SUBARU Corporation. 2013 / CED (Chief Executive Designer) October 2015 / Associate Professor of Transportation Design, Department of Industrial Art, Faculty of System Design, Tokyo Metropolitan University. April 2018 / Professor of the same. March 2022 / Freelance Designer & Consultant.

この著者の記事を見る

koizumi-kenji

小泉 建治

小学2年生の頃から自動車専門誌を読み始め、4年生からは近所の書店にカー アンド ドライバーを毎号取り置きしてもらうようになる。高校と大学ではアメリカンフットボールに打ち込むも、高校3年時の秋の大会終了から大学入学までの4ヵ月ほどの間に猛烈アルバイト→二輪と四輪の免許取得→ヤマハSR400購入を果たす(大学入試のことはよく覚えていない)。大学入学後はアメフトの練習と夜勤アルバイトを見事に両立させて早々にシトロエンAXを購入(授業のことはよく覚えていない)。 以来、フィアット124スパイダー、ロータス エスプリ、ランチア テーマ、キャデラック エルドラド、ルノー カングーなど、振れ幅の大きいカーライフを満喫してきた。 また長距離ドライブも大好きで、大学時代のアメリカ一周ドライブを皮切りに、西欧、東欧、旧ソ連諸国、アフリカ、中央アジア、東南アジア、中国、オセアニアなど、これまでに約50ヵ国と47都道府県を走破。古い街並みと酷道険道をこよなく愛する。 現在の愛車はマツダ ロードスター、カワサキZX-6R、スズキ カタナ、ホンダCB1100RS。ニューモデル速報 編集長。

この著者の記事を見る

高橋 昌也

1961年、東京生まれ。早稲田大学卒。モデラー、ゲームデザイナー、企画者、作家、編集者。元・日本冒険小説協会会員。高校時代にモデラー集団『ストリームベース』にてライター活動開始。1980年代の『ホビージャパン』(ホビージャパン)『コミックボンボン』(講談社)等で企画・執筆・模型製作に参加。また、ボードゲームのデザインを手がけ、日本初のゲームブックを企画・執筆。映画会社勤務を経て雑誌編集者となり、複数の定期誌やムックで編集長を歴任、現在のMMORPGの萌芽となる読者参加ゲームを仕掛けてヒットさせた。仕事を広げすぎて立ち位置を見失ったため転職、先ごろ無事に定年退職。たまに某私立大学で非常勤講師も務める。主な著作に『プラモ狂四郎』(「クラフト団」として)『モデルガン戦隊』『MS戦記 機動戦士ガンダム0079外伝』(以上・漫画原作)、『ガンダム・センチネル ALICEの懺悔』『機動戦士ガンダム U.C.ハードグラフ 地球連邦軍編』(以上・小説)など。

この著者の記事を見る

manzawa-ryuta

萬澤 龍太

Motor-FanTECH. 編集長 かろうじて大卒。在学中に編集のアルバイトを始めたのが運の尽きで、そのまま編集の道を歩み続けることに。2006年12月に勤務先の出版社が倒産、三栄書房「Motor Fan illustrated」編集部に流れついてひとまず現在に至る。17年からはMotor-Fan.jp内の技術部門「TECH.」編集長も務める。 壊れてしまった機械を見ると直したい衝動に駆られムズムズする。捨て猫を拾うように捨てPCを拾い直すクセ有。周囲からの評はキモオタ。

この著者の記事を見る

nozaki-hirofumi

野﨑 博史

1972年長崎県生まれ。大学卒業後、株式会社三栄書房入社。チューニングカー雑誌OPTION編集部に配属。途中、株式会社ディーズクラブに出向し、OPTION2、ドリフト天国の誌面作りに携わる。OPTION編集部に戻ってからは副編集長、携帯サイト・ケータイOPTION編集長を歴任。入社から約13年間をチューニングの世界で過ごした後、訳あって三栄書房を退職、チューニンパーツメーカー勤務となる。2016年、三栄に復帰。以降は、モーターファン・イラストレーテッド編集部に所属し、2018年4月より編集長となる。 中学、高校、大学と10年間ラグビー三昧の学生生活を送る。2019年に日本で開催したラグビーW杯を観て、あらためて「ラグビーをやっていて良かった」と感慨一入の今日この頃。

この著者の記事を見る

永田 元輔

『GENROQ』編集長。古典的ジャイアンツファン。卵焼きが好き。愛車は993型ポルシェ911。カメラはキヤノン。好きな横綱は大鵬。

この著者の記事を見る

ichihara-naohide

市原 直英

月刊「GENROQ」シニアプロデューサー。早稲田大学を卒業後、自動車メディアの世界へ。月刊自動車誌副編集長、自動車ウェブサイト編集長を経て現職。クルマの嗜好はコンパクトカーからSUVまで、何でも御座れの雑食系。現在の所有 […]

この著者の記事を見る

morimoto

森本 太郎

「Motor-Fan.jp」編集長  (株)三栄書房入社後、「アズエフ」「GENROQ」「Option」「AUTOSPORT」「XaCAR」を経て、「モーターファン別冊 ニューモデル速報」編集長。英イーグルモス社とコラボ […]

この著者の記事を見る

Tsuyoshi Chiwa

Tsuyoshi Chiwa

この著者の記事を見る

山田”サンタサン”智也

この著者の記事を見る

namae-naco

生江 凪子

クルマ酔い防止で車外のクルマを見て育ち、気づいたときには取得した幼稚園免許/保育士資格を使うことなく三栄書房・オートスポーツ編集部へ。その後、F1 RACING創刊スタッフとなるが、ほどなく週刊となったオートスポーツ編集 […]

この著者の記事を見る

成島”チャボ”義人

この著者の記事を見る

谷”アテ姐”陽子

この著者の記事を見る

miyazaki-masayuki

宮崎 正行

1971年生まれ。二輪・四輪ライター。同時並行で編集していたバイク誌『MOTO NAVI』自動車専門誌『NAVI CARS』自転車専門誌『BICYCLE NAVI』を経てフリーランスに。バイク誌『モトチャンプ』にて「青春 […]

この著者の記事を見る

yamazaki-ryu

山崎 龍

フリーライター。1973年東京生まれ。自動車雑誌編集者を経てフリーに。クルマやバイクが一応の専門だが、ミリタリー、アニメ、マンガ、映画など執筆するジャンルは多岐に渡る。旧車や輸入車の原稿を得意とし、EVやハイブリッド、自 […]

この著者の記事を見る

takahashi-go

高橋 剛

ツーリングやサーキットに林道と、ジャンルを問わずバイクならなんでも楽しみ、サンバーと初代インプレッサを乗り継ぐ雑食系フリーランスのライター/エディター。「小排気量のバイクほど腕が磨かれる」と信じてやまず、マニュアルトラン […]

この著者の記事を見る

蔵田 智洋

日産スカイラインGT-R(KPGC10) vs マツダロータリー勢のレース観戦をきっかけに自動車に興味を持ち、自動車カタログ収集を始め、車雑誌に興味を持ち、自動車ライターを志す。モーターファン別冊ニューモデル速報すべてシ […]

この著者の記事を見る

iwamoto-yoshimi

岩本 佳美

飲食業界から自動車メディアへ転身という異色の経歴をもつ。クルマにハマったのは免許を取得してから。某クルママンガにどハマりしスポーツカー沼へ。それがきっかけでモータースポーツの世界にも興味を持ち、カート24時間耐久やコ・ド […]

この著者の記事を見る

apollo

APOLLO

1965年東京文京区生まれ・世田谷区在住。INS通信社を経て1996年に独立し、車ニュース配信会社アポロニュースサービス代表取締役に。これまで37年間、メディアへ新車スクープを販売、配信し続け、現在では、年間1,000本 […]

この著者の記事を見る

CarGoodsMagazine

20世紀創刊!市販唯一のカー用品専門月刊誌1999年に季刊誌として創刊後、好評を元に月刊化。当時より続く月刊誌は我々だけになりました。カーグッズを雑誌名にしたハシリとして、用品やオートパーツにプロ施工サービスまで、ファミ […]

この著者の記事を見る

ooto-yasuhiro

大音 安弘

1980年生まれ、埼玉県出身。幼き頃からのクルマ好きが高じて、エンジニアから自動車雑誌編集者へ。その後、自動車ライターとして独立し、自動車雑誌やウェブを中心に活動中。軽自動車からスーパーカーまで幅広く取材し、自動車の今と […]

この著者の記事を見る

peacock-blue

ピーコックブルー

クルマやバイクの分野では日本最大級の記事配信数を誇るコンテンツ・プロダクション。ビギナー向けのやわらかいネタからマニアが思わずうなるようなトリビアまで、月間300本以上の記事を幅広く手掛けている。

この著者の記事を見る

小林 秀雄

大正から昭和初期の文豪の如き不健康な風貌ながら、趣味は草野球とサーフィンというわかりにくい男。編集プロダクション勤務を経てフリーライターへ。現在の愛車はスバル・レガシィ アウトバック。

この著者の記事を見る

古川 教夫

クルマとバリアフリー研究家。基本は自動車雑誌編集&ライター&DTP/WEBレイアウター。かつてはいわゆる徹夜続きの毎日だったが、現在は娘さんの介護をしながら9割9分の在宅ワーク。『スタイルワゴン・ドレスア […]

この著者の記事を見る

chiba-takumi

千葉 匠

1954年東京生まれ。千葉大学工業意匠学科を卒業し、78〜83年は日産ディーゼル工業でトラック/バスのデザイン開発に従事。83年からカースタイリング誌の編集次長。88年末にフリーランスのデザインジャーナリストとなり、「デ […]

この著者の記事を見る

tokyo-ciao-media

TOKYO CIAO MEDIA

自動車系出版社勤務を経て、2022年に独立したメディアクリエイター。自動車メディアへの寄稿、編集、撮影、イベント運営、WEB事業、動画、芸能メディアまで、「楽しい」と思えるカルチャーを伝えていきます。

この著者の記事を見る

endo-masakatsu

遠藤 正賢

1977年生まれ。神奈川県横浜市出身。2001年早稲田大学商学部卒業後、自動車ディーラー営業、国産新車誌編集部、自動車整備業界誌編集長などを経て独立。17年よりフリーランスとして自動車専門誌・業界誌の双方で執筆活動を続け […]

この著者の記事を見る

浜先 秀彰

個人のYouTubeチャンネル「カーグッズチャンネル」を開設。業界では珍しいカーグッズ専門のライター/エディター(ときどきカメラマン)。 写真専門学校卒業後にスタジオアシスタントを経て自動車専門誌スタッフとなり、23歳からフリーランス。 現在はカーナビ、ドライブレコーダーのレポートを多く手掛けるが、スマホホルダーや芳香剤なども含めカー用品店で売っているものすべてを守備範囲としている。

この著者の記事を見る

sera-kota

世良 耕太

1967年東京生まれ。早稲田大学卒業後、出版社に勤務。編集者・ライターとして自動車、技術、F1をはじめとするモータースポーツの取材に携わる。10年間勤務したあと独立。モータースポーツや自動車のテクノロジーの取材で欧州その […]

この著者の記事を見る

yamazaki-tomotaka

山崎 友貴

SUV生活研究家、フリーエディター。スキー専門誌、四輪駆動車誌編集部を経て独立し、多ジャンルの雑誌・書籍編集を手がける。愛車遍歴はRVやスポーツカーなど30台を超えるが、ライフワークの登山のためにクロスカントリー4WDに […]

この著者の記事を見る

matsunaga-hironobu

松永 大演

他出版社の不採用票を手に、泣きながら三栄書房に駆け込む。重鎮だらけの「モーターファン」編集部で、ロードテストや試乗レポート、特集企画……と、次々丸投げされる。その後、オートスポーツ誌、ゲンロク誌など転々とし、モーターファ […]

この著者の記事を見る

masuda-mitsuru

増田 満

小学生時代にスーパーカーブームが巻き起こり後楽園球場へ足を運んだ世代。大学卒業後は自動車雑誌編集部を転々とした末、旧車専門誌ノスタルジックヒーロー編集長を経て独立。現在はフリーランスのライター&編集者として古い2輪4輪を […]

この著者の記事を見る

makino-shigeo

牧野 茂雄

1958年東京生まれ。新聞記者、雑誌編集長を経てフリーに。技術解説から企業経営、行政まで幅広く自動車産業界を取材してきた。中国やシンガポールなどの海外媒体にも寄稿。オーディオ誌「ステレオ時代」主筆としとてオーディオ・音楽 […]

この著者の記事を見る

kudo-takahiro

工藤 貴宏

自動車ライターとして生計を立てて暮らしている、単なるクルマ好き。大学在学中の自動車雑誌編集部アルバイトを経て、1998年に月刊新車誌「XaCAR」の編集部員となる。その後、編集プロダクションや電機メーカー勤務を経て、20 […]

この著者の記事を見る

fukuno-reiichiro

福野 礼一郎

自動車評論家。自動車雑誌への執筆が主体で「モーターファン・イラストレーテッド」「GENROQ」誌に毎月連載記事を執筆中。メカ関係の著述は、各専門分野の自動車メーカーの現役/OBのエンジニアの全面的協力を得て、内容の正確性 […]

この著者の記事を見る

kaihoshi-hideki

貝方士 英樹

名字は「かいほし」と読む。やや難読名字で、世帯数もごく少数の1964年東京都生まれ。三栄書房(現・三栄)の中古バイク情報誌や新車自動車誌、4WDカスタム誌等を制作する編プロ勤務中の2000年、消防・自衛隊・海上保安庁・米 […]

この著者の記事を見る

ando-makoto

安藤 眞

大学卒業後、国産自動車メーカーのシャシー設計部門に勤務。英国スポーツカーメーカーとの共同プロジェクトや、SUVの電子制御油空圧サスペンションなどを担当した後、約5年で退職する。その後しばらくはクルマから離れ、建具屋の修行 […]

この著者の記事を見る

ikura-michio

伊倉 道男

フォトグラファー。国学院大学法学部法律学科卒。アパレル会社にて総務人事、営業を経験。その後、但馬 治に師事。現在はフリーランスとしてMotorFan illustratedなどWEB、雑誌などで活躍。写真教室「おもてな写 […]

この著者の記事を見る

kamo-arata

加茂 新

1983年神奈川生まれ。カメラマンの父が初代ゴルフ、シトロエンBX、ZXなどを乗り継ぐ影響で16歳で中型バイク(ZRX400)を購入。大阪芸大時代にはAE86を購入。卒業時AE86に乗っているからという理由だけでREVS […]

この著者の記事を見る

aoyama-naoki

青山 尚暉

モータージャーナリスト/ドッグライフプロデューサー。自動車専門誌の編集を経てフリーランスに。新車の試乗レポートのほか、小学館PETomorrowなどで愛犬との幸せなライフスタイル、クルマ旅を提案。国産、輸入車を20台以上 […]

この著者の記事を見る

morita-jun

森田 準

少年期より写真が好きで、とある海外フィルムメーカーに潜り込み順調な社会人生活を始めたまでは良かったが、写真よりももっと好きだったクルマの魅力に抗えず、チューニングパーツメーカーへと転職したのが運の尽き。ヤクザなクルマギョ […]

この著者の記事を見る

okamato-koichirou

岡本 幸一郎

クルマ業界に入って28年超、内、フリーランス歴は22年あまり。これまで25台の愛車を乗り継ぎ、高級輸入車から軽自動車まで幅広く網羅。2020年5月、自宅に念願のシャッター付き車庫を確保。2023-2024年日本カー・オブ […]

この著者の記事を見る

kon-soichiro

今 総一郎

「クルマなんかなんでもいいじゃん」そんな風に考えながら通っていた自動車教習所で、クルマを運転する楽しさを知り、勢いそのままに大学の自動車部に入部。弁護士を志していたはずが、気づいた時には自動車ジャーナリズムの世界にコース […]

この著者の記事を見る

arakawa-ken

荒川 健

カーデザイナー。早稲田大学理工学術院創造理工学部非常勤講師(2020年定年退職)。前 東京都立産業技術大学院大学客員教授。(2020年まで)1975年三菱自動車入社。初代ミラージュのロゴマークやセダンの外装デザインを手掛 […]

この著者の記事を見る

sezai-hitoshi

瀨在 仁志

子どものころからモータースポーツをこよなく愛し、学生時代にはカート、その後国内外のラリーやレースに多数参戦。スーパー耐久レースではふたつのクラスで優勝経験をもつ。30年近くのモータースポーツ参戦と並行してモータージャーナ […]

この著者の記事を見る

watanabe-yoichiro

渡辺 陽一郎

カーライフジャーナリスト。「読者の皆さまにケガを負わせない、損をさせないこと」がもっとも大切と考え、クルマを使う人達の視点から、問題提起のある執筆を心がけている。

この著者の記事を見る

ito-azusa

伊藤 梓

クルマ好きが高じて、グラフィックデザイナーからカーグラフィックの編集記者へと転身。より幅広くクルマの魅力を伝えるため、2018年に独立してフリーランスに。現在は自動車ライターのほか、クルマを題材にしたイラストレーターとし […]

この著者の記事を見る

moriguchi-masayuki

森口 将之

モータージャーナリスト。カー・マガジン編集部を経てフリーランスとなる。2輪車、自転車、公共交通などモビリティ全般を守備範囲とする。フランス車を中心に乗り継ぎ、現在の愛車はルノー・アヴァンタイム。

この著者の記事を見る

marumo-akiko

まるも 亜希子

カーライフ・ジャーナリスト。20年以上に及ぶ国内外での取材経験を生かし、雑誌・ウェブサイト・ラジオ・トークショーなどに出演・寄稿するほか、安全&エコドライブのインストラクターも務める。現在はYoutube「クルマ業界女子部チャンネル」でもユルく楽しいカーライフ情報を発信中。日本カー・オブ・ザ・イヤー2020-2021選考委員/日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会員。

この著者の記事を見る

mihori-naotsugu

御堀 直嗣

1955年生まれ、65歳。30歳になってから執筆の仕事をはじめ、著書は29冊。環境やエネルギーはもとより、福祉車両やクルマ関連事業、経済活動も含め、俯瞰的に執筆中。

この著者の記事を見る

kawamura-yasuhiko

河村 康彦

1960年東京生まれ。モーターファン(三栄書房)の編集者を経て、1985年よりフリーランスのモータージャーナリストに。確かな運転技術を駆使して、自動車を冷静かつ的確に批評する。2020-2021年日本カー・オブ・ザ・イヤ […]

この著者の記事を見る

hagihara-fumihiro

萩原 文博

中古車専門誌とオプションをバイブルとして日々妄想に明け暮れた高校生時代を経て、大学在学中に某中古車専門誌編集部のアルバイトをきっかけに自動車業界デビュー。2006年からフリーランスとなる。新車の撮影・試乗から中古車相場を […]

この著者の記事を見る

matsui-akihiko

松井 亜希彦

高知県高知市出身。大学卒業後1988年に株式会社グラフィティに入社。同社グループの統合によって武集書房→ニューズ出版と所属会社が変わり、その後三栄書房との合併を経て現在は株式会社三栄社員。社会人生活の全期間で雑誌/ムック […]

この著者の記事を見る

takeoka-kei

竹岡 圭

BS日テレ「おぎやはぎの愛車遍歴NO CAR,NO LIFE!」や、テレビ神奈川「なかなか日本!高速道路DRIVE1バン旅」などのTV番組でもお馴染みのモータージャーナリスト。官公庁の委員や、ドライビングインストラクター […]

この著者の記事を見る

ubukata-satoshi

生方 聡

大学で電気工学を学んだあと、外資系IT企業に勤務。その後、紆余曲折を経て自動車メディアの世界に入り、いまはフリーランスのモータージャーナリスト/エディターとして活動を続けている。現在所有しているクルマはゴルフGTIクラブ […]

この著者の記事を見る

morohoshi-youichi

諸星 陽一

23歳で某自動車雑誌編集部員となるが、1年を待たずに独立。その後フリーランスのライター、カメラマン、編集者として活動。29歳からは富士フレッシュマンレース(シリーズ途中からチャンピオンレース)に7年間参戦。国内自動車メー […]

この著者の記事を見る

shimizu-souichi

清水 草一

1962年東京生まれ。編集者を経て自動車ライターとなる。現在までに49台のクルマを購入、うち13台がフェラーリ。「フェラーリを買えばシアワセになれる」が教義の大乗フェラーリ教の開祖。

この著者の記事を見る