プレスリリース 「ビッザリーニ」が日本市場進出を発表「2024年後半に東京・青山に専用ショールーム」【動画】【写真・7枚目】 復活を果たした伝説の自動車メーカー「ビッザリーニ」が、コルセ・オートモーティブとタッグを組み、日本市場に導入される。 復活を果たした伝説の自動車メーカー「ビッザリーニ」が、コルセ・オートモーティブとタッグを組み、日本市場に導入される。 アルファロメオ、フェラーリ、ランボルギーニ、イソといった自動車メーカーで様々な実績を積み上げてきたジョット・ビッザリーニが、1964年に立ち上げたのが「ビッザリーニ」だ。写真はビッザリーニ 5300GT リバイバル コルサ。 アルファロメオ、フェラーリ、ランボルギーニ、イソといった自動車メーカーで様々な実績を積み上げてきたジョット・ビッザリーニが、1964年に立ち上げたのが「ビッザリーニ」だ。写真はビッザリーニ 5300GT リバイバル コルサ。 今回の日本導入決定を受けて、2024年後半、東京・青山にビッザリーニのショールームがオープンする予定だ。 コルセ・オートモーティブを率いる山岸大氏と、ペガサス・オートモーティブ・グループの社長兼CEOを務めるサイード博士。 2018年のブランド復活後に発売された「ビッザリーニ 5300GT リバイバル コルサ」に続き、完全なブランニューモデル「ジョット」が発表された。 この画像の記事を読む