連載

SUBIE

今価格高騰しているクルマだが?

今中古相場が高騰し、走行5000kmで300万円の個体もあるというサンバーバン。オーナーは、高騰する前に「フリマサイトで10万円で出ているのを見つけた」という! カスタムはディアス(当車の5ナンバー仕様)のパーツを積極的に使っているのが特徴。グリルを筆頭とした顔まわり、運転席はレカロに換えたが助手席はスライド可のディアス用を流用。トラブルは「マイナーなモノがちらほら」だそう。今後も永く楽しんでほしい!

SUBARU・サンバーバン(平成13年式)
SUBARU・サンバーバン(平成13年式)
OWNER うつみさん(千葉県) 日常の足として使っています。今後はサビの補修ですね。そしてボデイ色はトランスポーター専用色ですが、同じ色に塗り直したいです」

SPECIFICATION
WHEEL●RSワタナベ エイトスポーク(13インチ) TIRE●ヨコハマ(165/70) EXTERIOR●グリル=ディアス純正加工、フェンダーミラー、 自作ホイールキャップ、灯火類LED化、ハイマウントストップランプ他 INTERIOR●シート=レカロ、赤帽サイドブレーキ、助手席シートスライド/助手席パワーウインドウ=ディアス流用、デッドニング、トランクドア内ドアハンドル追加他 TUNING●点火系=TMワークス イグナイトVSD+アルファCI、ECU=IRSコンペティションサービス、クーリングファン=KV系流用

スバル・ラリーカーを連想させるWRブルー。即日完売の『サンバーディアス』降臨!

【Subaru CAMP 2025 Vol.9】 参加資格はスバル乗り限定というニッチ(!?)なキャンプイベント「Subaru CAMP」が、無印良品のキャンプ場を貸し切り過去最大規模で開催されました!! 今回はスバルのお膝元でもある群馬が舞台ということもり、SUBARU本社から生粋のスバリストである「有志の会」メンバーも多数参加。そんなスバルまみれのオートキャンプサイトの光景は壮観で、US志向の強いスビー達も多いことからルーフトップテントなど今どきのカスタム事例がそこかしこに!

幌一枚だと不安。荷台の“箱”は積み下ろし可能! 仕事も遊びも二刀流でこなす『スバル・サンバートラック』はオーナーのアイデアが満載!!

【旅する暮らしフェス×軽トラ村 Vol.2】 2025年3月15日〜16日の2日間、トラキャン専門のグリーンウッズログホームと軽トラ乗り有志がコラボイベントを開催。“軽トラ村”が開村され、全国各地から軽トラキャンパーが大集合した。そんな軽トライベントをレポートします!

トレーラーハウスを牽引する「サンバーバン」、素ガラスへの交換や全塗装などこだわりが半端なかった!

スバルに乗ってるアウトドア好きでキャンプしちゃおうぜ!! そんな、ゆる~いノリで定例開催されているSubaru CAMPが、今春もグリム冒険の森キャンプ場を貸し切って大規模開催!! 昨夏あたりからスバルの中の人たちも応援に駆け付け、 豪華景品が用意されたお楽しみ会から焚火トークまで大盛り上がりでした~♪ そんなSubaru CAMPに参加していたオーナーさんをご紹介します!

STYLE WAGON(スタイルワゴン) 2025年12月号 No.360より

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北米純正色でオールペン、ガラスはオールクリア! 街中USナイズド2010年式レガシィB4【SUBARU US STYLEのススメ】

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長いバンパーだけじゃない! 2010年式のレガシィB4は「日本に憧れるアメリカ人が、日本仕様にカスタマイズしたJDM」仕様【SUBARU US STYLEのススメ】

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ラギッド感強めのSUBIE到来! 人気の北米モデルや新型BEVなど、ワクワク感が止まらない!!

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オフロードスタイルにメッキは不要!? タフな『レガシィアウトバック』は、US小物も積極導入!!

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「そもそもパーツがあまりない」昨夏やっと出たワイドフェンダーを装着した『レヴォーグ』はボディ補強も抜かりなし!!

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10J+3のディープリムなBBS LMを華麗に履く! エアサスで『レヴォーグ』で規格外のロースタイルを実現