プレスリリース 歴代タイプRが集結!FF世界最速の「シビックタイプR」四半世紀を超える歴史を振り返る【モーターファンフェスタ2023】【写真・2枚目】 初代シビックタイプRから2024年のスーパーGTに参戦予定のGT500仕様までが一堂に会した。 モーターファンフェスタ2023、ホンダの展示エリアでユーザーを出迎えてくれるのが、最新のシビックタイプR(FL5)だった。 初代を想起させるサンライトイエローⅡを専用設定したシビックタイプRリミテッドエディションは軽量バージョンとして2020年に誕生。 2009年11月に日本上陸したシビックタイプRユーロ(FN2)。イギリス生まれの限定販売モデル。 2007年3月に登場した3代目シビックタイプR(FD2)。鈴鹿で生産される初の4ドアモデル。 2代目の誕生は2001年10月。」開発コンセプトは“Dangan(弾丸) Hot Hatch”というものだった。 初代シビックタイプR(EK9)は専用の1.6Lエンジンを与えられた。 2024年のスーパーGT(GT500)に参戦予定のシビックタイプR-GT。 5ドアハッチバックボディを巧みにGT500マシンとして成立させている。 2015年12月に国内750台限定で発売されたFK2型シビックタイプR。イギリス製の2.0Lターボ車だ。 この画像の記事を読む