プレスリリース “612馬力”のハイパフォーマンスPHEV「メルセデス AMG E 53 ハイブリッド 4MATIC+」が日本デビュー【写真・2枚目】 AMGが開発したメルセデス・ベンツ Eクラスのトップパフォーマンスモデル「メルセデス AMG E 53 ハイブリッド 4MATIC+(PHEV)」の日本導入がスタートした。 3.0直6ターボに、高出力モーターと大容量リチウムイオンバッテリーを組み合わせたプラグインハイブリッドシステムを搭載。EVモードでは、セダンが101km、ステーションワゴンが97kmの航続距離が確保された。 インテリアは、AMG専用のステアリングホイールやシートを採用。「AMG」ロゴの刺繍や、エンボス加工で入れられた「AMG」クレストが、特別なモデルであることをアピールする。 「メルセデス AMG E 53 ハイブリッド 4MATIC+」は、Eクラスをベースにフロントフェンダーを20mmワイド化。AMGモデルらしい、レーシーなスタンスを獲得している。 インテリアは、AMG専用のステアリングホイールやシートを採用。「AMG」ロゴの刺繍や、エンボス加工で入れられた「AMG」クレストが、特別なモデルであることをアピールする。 「メルセデス AMG E 53 ハイブリッド 4MATIC+」の日本導入を記念し、様々な特別装備が奢られた150台限定の「Edition 1」が導入される。 「メルセデス AMG E 53 ハイブリッド 4MATIC+」の日本導入を記念し、様々な特別装備が奢られた150台限定の「Edition 1」が導入される。 この画像の記事を読む