お父さんから譲り受けたアルファードを自分色に染め上げる!

ブラック&ゴールドのイカついイメージで仕上げたアルファード。「このアルファードは今年5月に他界した親父の形見なんです。親父が個人タクシーとして使っていた車両で、譲り受けてから半年でガーっといじりました。ホイールにあわせて、全体を黒&金に。エンブレムも前後共ゴールドに変えました」と語る。

メッキ部分を極力排除し、DIYでROHANのグラインダータトゥーラッピングシートを貼っている。ヘッドライトはアマプリ工房でイカリング加工。Aピラーにはツィーターを搭載。マフラーもタイコ部はモデリスタを使い、出口は左右4本出しをワンオフしている点も注目だ。

TOYOTA・30ALPHARD

OWNER ゆーきさん

Specifications

WHEEL●アミスタット・REIHEN(20×9.0J+30) TIRE●グッドイヤー(225/35) EXTERIOR●F/S/R=モデリスタ、リアウイング=ロェン、ヘッドライト加工=アマプリ工房、テール=ヴァレンティ、メッキ部=ROHANグラインダータトゥーシート INTERIOR ●パドルシフト TUNING●エアサス=エアフォース、マフラー=ワンオフ ほか

30アルファードのボンネット先端をボディ同色にしたらこうなった!

アルファードが生まれてから早20年以上が経ち、遂に今年4代目となる新型が登場。 しかし、カスタムシーンでは、まだまだ初代10系から先代30系が主役。 ここでは、オーナーたちの愛車で、歴代アルファードの最新スタイリングを紹介。 現状では手に入りづらい新型でなく、先代までのモデルでカスタムをスタートする選択肢も大いにありだ

ホントだ! 30アルファードのメッキを無くしたら、想像以上に大人顔だった!

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「アルで履いているのは1台」という21インチをお披露目|30アルファード

アルファードが生まれてから早20年以上が経ち、遂に今年4代目となる新型が登場。 しかし、カスタムシーンでは、まだまだ初代10系から先代30系が主役。 ここでは、オーナーたちの愛車で、歴代アルファードの最新スタイリングを紹介。 現状では手に入りづらい新型でなく、先代までのモデルでカスタムをスタートする選択肢も大いにありだ。

STYLE WAGON(スタイルワゴン) 2026年1月号 No.361より