スズキGSX-8Tとは?価格・スペック・装備を解説|GSX-8TTとの違いとライバル比較【写真・11枚目】 左が従来サイズのバッテリ―で、右がGSX-8Tに採用されるリチウムイオンバッテリー。大きさも性能も段違いだ。 GSX-8TT エアシュラウドには、ビリヤードの8ボールをモチーフにした“8”のエンブレムを配置。ネオレトロを押し出す遊び心が素敵だ。 同モデルの象徴とも言えるバーエンドミラーは、GSX-8Tのデザインコンセプトに合わせて新たに設計されたもの。車体のシルエットを崩さず、視界を妨げないコンパクトさを重視。 フューエルタンクは1960〜70年代のT500のラインを参考に造形された。容量は16Lと大きく、長距離ツーリングにも対応する実用性を備える。 GSX-8T 今回発売されたGSX-8T ベースとなったGSX-8S ヘッドライトは丸型を採用。レトロ感を表現するためハロゲンランプの雰囲気が再現されている。 この画像の記事を読む