アイテム(カスタム) 「車高は純正のまま! 超短いサイドステップも見どころ!」軽トラの実用性を損なわない、視覚的ローダウン効果って?【写真・20枚目】 GLANZ・S500P HIJET TRUCK (MC〜) GLANZ・S500P HIJET TRUCK (MC〜) グリルは上下二分割タイプを採用。グランツが得意とする上質感あふれるデザインと、ヘッドライトとのツラを合わせた造形美が魅力。 導風効果がある3連ダクトが特徴。最低地上高が純正比120mmほど低くなるが、ノーマル車高で活用させれば実用性もほぼ問題無し。 リアフラップは左右分割式を採用。装着時の全体のバランス、スペアタイヤの操作性など、これも実用性との両立を意識した改心作だ。 サイドステップは、標準キャブ用として新規製作。未装着状態と比較すると、ドアパネルや足掛け部との一体感あるデザインが秀逸。 GLANZ・DA16T CARRY 純正サスにワーク・マイスターM1(3ピース:前後16インチ×6.5J/オフセット前+15、後+10)を装着してご覧のルックスに。 6本のルーバーデザインを採用し、乗用車のような高級感をもたらした。純正交換タイプで、両面テープのみで簡単に取り付けが可能。 導風効果も抜群な3連ダクトデザインが大好評。最低地上高は純正比で120mmダウン。純正穴を流用してボルトで簡単取り付け可能。 標準キャブ用に新開発。ドア下と足掛けの下部を一体化しつつ、フロントフラップからここに至るボリューム感やラインを整えた逸品だ。 スーパーキャリイをラグジュアリーに変貌させるドレスアップパーツとして、フロントフラップスポイラー、サイドステップ、フロントグリル、アイラインの計4点を開発。デモ車もここまでがローダウン仕様だった。 後期用ではグリルを純正との交換対応とし、二分割式に。また、目つきを変えるアイラインや、純正品と誤解するような出来栄えのサイドステップも新たに開発し、同社軽トラシリーズの方向性をここで決定づけた GLANZ・DA16T CARRY オーバーフェンダー(前:出幅40mm/アーチダウン45mm、後:出幅50mm/アーチダウン60mm)は、前後共に簡単装着可能。 純正サスにワーク・マイスターM1(3ピース:前後16インチ×6.5J/オフセット前+15、後+10)を装着してご覧のルックスに。 軽トラ用「グランツフラップ」シリーズは、ここから始まった。フロントフラップは後期にも継承された自慢のデザイン。グリルカバーは純正グリルとヘッドライトの各上部をカバーする一体型。アーチダウンオーバーフェンダーも装着可能。 この画像の記事を読む