バイクカスタム やりすぎないのがいい!キジマのクロスカブ110は休日のお出かけにちょうどいい“等身大ツーリング仕様”だ!【写真・12枚目】 キジマ製ナックルガード(7700円)。クロスカブ110の2018〜現行にジャストフィットするナックルガード。耐久性のある樹脂製で幅約90mm×高さ約220mm。専用ステーにより装着がしやすく、クランプにラバースペーサーを使用するなど細部までキジマらしいこだわりが満載。キジマのマウントバーステー(7920円)は、φ22.2mm径に対応し各種アクセサリーの装着に便利だ。 シールドのセンター部にアルミフレームを配置。これにより耐震性と強度が高められており、使いやすく、高い防御力を実現している。 ホンダ系ミニに合わせたストッパーステーは、ミラーのクランプと共締めすれば回り止めになるうえ、装着位置がズレにくいのだ。 キジマのLEDフォグランプKIT(ホワイト発光/3万5200円)は専用ブラケットにより装着も簡単。18Wの明るさで夜間走行をサポートし、オンオフが分かるスイッチも付属する。 専用キャリアは最大積載量5kgで、天板は縦210×横200mm。 ペダル面積を広げて操作性を高めるキジマのブレーキペダルカバー ブラック(3520円)。本体はアルミ鋳造製で、ピラミッドスタッズ付きラバーシートが足裏の滑りを抑えてくれる。 防水設計で前後2カメラを備えるキジマのJ731ADドライブレコーダー(3万5970円)は、キーオン・オフに連動した自動録画や、衝撃検知時の自動保存機能にも対応する。 キジマの靴底シーソーチェンジペダル(1万4500円)は、純正よりペダル面積が広くシフトチェンジもしやすい。ステーはスチール製、ペダルはアルミ鋳造だ。 キジマのセンターキャリア(1万5400円)はボディラインに沿ったデザインで、ポーチやレインウェアなどの積載に対応。上部はφ22.2mmで各種マウントステーとしても使える。 ダブルシート(2万8600円)。タンデムはもちろん、ソロでも使用範囲が広がり快適性アップ。ボルトオン装着で、スプリング式開閉ロックを採用。 フロントキャリアラック(1万6500円)はチョコンとした可愛らしい見た目で大人気。直径19mmパイプで横長荷物も積載可能。底面プレートにより荷物の飛び出しも防止する。 クロスカブ110をベースに、キジマの注目パーツを随所へ投入したデモ車。ナックルガードや各種キャリア類を装着し、実用性とアウトドア感を高次元で両立させた提案モデルだ。 この画像の記事を読む