歴史 日産のリチウムイオン電池搭載EVの第2弾「ルネッサEV」を27万円/月でリース販売を発表した98年【今日は何の日?2月24日】【写真・3枚目】 日産「ルネッサEV」 日産「ルネッサEV」 日産「ルネッサEV」 1998年2月に日産自動車から発表された「ルネッサEV」 1947年に東京電気自動車から販売された「たま自動車」、国産車初の量産型電気自動車 1992年に発表された日産「セドリックEV」、環境庁に1年間貸与された 1997年にリース販売を開始した日産「プレーリージョイEV」 1997年にリース販売を開始した日産「プレーリージョイEV」のメーター 1997年にリース販売を開始した日産「プレーリージョイEV」のコクピット 1997年にリース販売を開始した日産「プレーリージョイEV」 1997年にリース販売を開始した日産「プレーリージョイEV」EVユニット 1997年にリース販売を開始した日産「プレーリージョイEV」のサイドビュー 日産「ルネッサEV」のリアビュー 日産「ルネッサEV」のコクピット 2010年にデビューしてEV時代をけん引した日産初代「リーフ」 2010年にデビューしてEV時代をけん引した日産初代「リーフ」 2010年にデビューしてEV時代をけん引した日産初代「リーフ」 2010年にデビューしてEV時代をけん引した日産初代「リーフ」 プレジデントEV/プレジデント電気自動車は、1990年発売の3代目プレジデント(JHG50型)をベースに、オープンボディ化と電動化の大幅な改造を施した特殊車両。市販化はされなかったが、主にパレード用として使用され、大相撲の力士を後席に乗せての祝勝パレードなどに登場、お茶の間にも親しまれた。当時の日産では、日産が世界で初めて実用化に成功し、現代の電気自動車の技術標準にまでなった「自動車用リチウムイオンバッテリー」の開発を積極的に進めていたが、このクルマに関しては用途が限定的なため最新技術の採用はなく、コンベンショナルな鉛バッテリーを採用。最高時速は40km/hだ 米国日産より、ロスアンゼルス・オートショーにて発表された電気自動車「アルトラ EV」 この画像の記事を読む