バイクカスタム 初期型Dioのロンホイ&太足カスタマイズ!【写真・7枚目】 京浜製PWKφ28mmにはモトフォース製パワーフィルターを装着。 メーカー不詳のグランドアクシス用ユーロチャンバーを加工して装着。 駆動系カバーは焼き付け塗装が施され、冷却用のホールも設けられている。 駆動系カバーからはStage6製のデルタクラッチが見える。 長いホイールベースと前後の12インチタイヤのバランスが違和感なく仕上がっていることが、このDioの個性と言うべきポイントだ。 ショートタイプのNCY製リヤショックは、溶接で新たに増設された固定部に設置される。 リヤホイールはデイトナ製のエイプ用4J。そこにDURO製130/70-12サイズを履く。 フロントフォークはKN企画製のライブDio用とし、アウターチューブは差し色のターコイズブルーでペイント。ホイールはモンキー用の3J幅とし、110/60-12サイズを履く。 ディスクローターはφ190mmを採用し、ブレンボ製4ポットキャリパーをセット。 ヘッドライトはKN企画製のリフレクターダブルヘッドライトを採用。 低めのミラーはメーカー不詳。NCY製のハイスロットルにはデイトナ製グリップをチョイス。 左のミラー取り付け部にはKOSO製のデジタルメーターを固定し、左右のスケルトンスイッチはKN企画製。 ツボイラボラトリーによるサブフレームは車体の剛性をアップ。 シート下スペースはサブフレームが通されており、デイトナ製CDIも設置されている。 この画像の記事を読む