来場するもエンジン始動出来なかったGSX-R150【最高速チャレンジ2024】 MOTO CHAMP 最高速 CHALLENGE 2024 presented by KN KIKAKU この排気量でこんな最高速が叩き出せる! 2026.03.01 17:00 2026.03.25 12:51 更新 この記事の画像をもっと見る(全2枚) ノーマルエンジンながら、エンジンは組み直して各部のバランス取りなどを実施。エアダクトを設けてフレッシュエアも導入。FRPタケゾー製のカウル類はスリット加工やエアロ効果もあり最高速を狙う仕様だったが、まさかのエンジン不始動によりリタイヤとなった。 POWER TRAIN:SUZUKI GSX-R150 DISPLACEMENT:147.3cc CHASSIS:SUZUKI GSX-R150 TEAM:R☆H☆P+Neutral+WAKO’S+GEARS+UNLさん 【最高速チャレンジとは?】毎年恒例となったモーターファンフェスタのコンテンツのひとつとしてモトチャンプが開催。富士スピードウェイの1475mのメインストレートを用いての計測となる。【特別協賛:KN企画】 Date:April 21st 2024 Place:Fuji Speedway Racing Course Main Straight 開催カテゴリー ・2ストミッション車は49cc以上125cc以下。 ・4ストミッション車は49cc以上250ccまで。 ・スクーターは排気量制限無し。 いずれも改造変更自由。 連載モトチャンプ最高速チャレンジ 参加車両紹介と全記録!【2024 & 2025】 マフラーはアンベール製ステンレスとし、前後ホイールはRCB製を投入。 フレッシュエアを導入するダクトやMOTO GP風のエアロパーツも美しい。 ※この記事は月刊モトチャンプ2024年7月号のものです。 連載 モトチャンプ最高速チャレンジ 参加車両紹介と全記録!【2024 & 2025】 バイクカスタム 2026.03.10 サーキット用シグナスXで131.547km/hを記録!【最高速チャレンジ2025】 バイクカスタム 2026.03.10 S-1GP用シグナスグリファスで167.442km/hをマーク!【最高速チャレンジ2025】 オンロード 2026.03.08 ノーマルコンピューターのXフォースが139.355km/hを記録【最高速チャレンジ2025】 連載の記事一覧へ バイクカスタムの関連記事