バイク免許 「小型限定普通二輪免許で乗れるのは排気量125cc以下のバイク」AT小型限定との違いや取得費用は?【写真・20枚目】 110ccや125ccなどの原付二種バイクを運転できる「小型限定普通二輪免許」や「AT小型限定普通二輪免許」について解説(写真はヤマハの新型125ccスクーター「ファツィオ」 ホンダ・PCX ヤマハ・NMAX 125ccスクーターの新型ヤマハ・ファツィオ スズキ・アドレス125 ホンダ・スーパーカブC125 ホンダ・CUVe: カワサキ・ニンジャ e-1 カワサキ・Z e-1 ホンダ・モンキー125に乗るには、小型限定普通二輪免許かそれ以上のMT車を運転できる免許が必要 ダックス125はAT小型限定普通二輪免許でも運転可能 ヤマハ・XSR125 ヤマハ・WR125 カワサキ・Z125プロ 小型限定普通二輪免許やAT小型限定普通二輪免許は、自動車教習所で取得可能 小型限定普通二輪免許やAT小型限定普通二輪免許は、一発試験を受ける手もある クラッチ操作などが不要な分、AT小型限定普通二輪免許の方が教習時間は短い(写真はスズキ・バーグマンストリート125EX) クラッチ操作などを学ぶ小型限定普通二輪免許の方が教習時間は長く、費用もやや高い傾向だ(写真はヤマハ・YZF-R125) マイナンバーカードと免許証が一体となったマイナ免許証の導入で、免許証は3つの方法から選べるようになった 従来ある50cc以下のバイクに変わるのが新基準原付。排気量は125cc以下だが、交通ルールなど法規上は原付一種と同じ扱いとなる(写真は対応モデルのホンダ・ディオ110ライト) 小型限定普通二輪免許やAT小型限定普通二輪免許で運転できる原付二種バイクは、高速道路や自動車専用道路の走行はできない この画像の記事を読む