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シンプルに旅する相棒として、苦楽を含めて楽しんでいます

数十台規模で集まったミーティング参加者の中でもレアな存在と言えるのが、スズキのスーパーキャリイをベースにしたホロのバグトラック。キャビンが広いゆえにリクライニング幅や収納スペースが大きく快適だが、それと引き換えに荷台スペースが小さめなのは否めない。だがしかし、長尺物を収納するためのキャビン下スペースは1975ミリものフロア長を誇るので男性でも足を伸ばして就寝できるんです。

ベース車両はブラック塗装されたフロントガーニッシュをはじめ、LEDヘッドランプや専用デカールを採用するスーパーキャリイXリミテッド。
バグトラックのラインアップでは最も荷室空間が狭くなるスーパーキャリイではありますが、キャビン下スペースに足を潜らせれば就寝も可能だ。

【DA16T SUPER CARRY】上山 勲さん(岡山県)

テント無しで冬の「荷台泊」!? バグトラックで冬キャンを満喫!

人出が少なく、澄んだ空気を楽しめる冬は、自然と一体になれる格好のアウトドアシーズン。暖かな火を囲みながら、のんびり過ごすのは至福のひとときだ。Bug-truckならリフトアップ軽トラの機動力を生かしてガンガン雪道も走れるし、テントを張らずともそのままベースキャンプとして使える。さらに薪ストーブを車内に設置したり、専用のサウナ仕様も用意されている。冬も楽しく快適に外遊びしたい。そんな人にぜひ。

車内で薪ストーブの炎に癒される! バグトラックは休日を楽しむ最高の相棒

休日の相棒として長いこと付き合えそうな軽キャンパーを探していたところ、ふとYouTubeチャンネルが目に止まり存在を知ってしまった Bug Truck。そんななか、青森でのイベントを聞きつけ千葉からひと目見ようと駆けつけて確信! いまでは休日とあれば一緒に出掛けてアウトドアライフを満喫しているぞ!

ミニマムでキュートなシェルハウス! バグトラ仕上げの軽トラ『ハイゼットトラック』で、悠々自適なキャンパーライフを満喫!!

【旅する軽トラキャンパー Vol.3/Shinobu Aoyagiさん(埼玉県) 前編】 キャンパーといえばスペース効率を追い求めてスクエア形状になりがちだけど、そこにロマンやコダワリを加味して辿り着いたのが個性的な貝殻形状。 どこか愛らしくてクラシカルな雰囲気が自然の中に溶け込みます♪

KCARスペシャル ドレスアップガイド Vol.44 Kトラパーツブック 2026より

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「軽トラなのに電子レンジ!?」快適装備で楽しむバグトラ夫婦旅を覗いてみた

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「実は荷室長1975mmありました!!」スーパーキャリイの意外すぎる就寝スペースとは?

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「ハイエースよりも性に合っているかも! 愛犬2頭と全国遠征!」フリスビードッグ大会を巡る軽トラ、バグトラック生活を満喫中