バイク免許 原付二種から大型まで「免許の話」|AT限定二輪免許の種類と取得方法、費用をまとめて解説【写真・10枚目】 AT限定二輪免許で運転できるバイクは、スクーターだけでなく、近年様々なタイプが登場してきた(写真は、ホンダ・スーパーカブC125) AT限定普通二輪免許またはAT限定大型二輪免許を取得すれば、高速道路も走行可能な125ccを超える排気量のオートマバイクを運転できる ホンダ・リード125 ヤマハ・NMAX スズキ・アドレス125 ホンダ・ディオ110 スズキ・バーグマン400 ヤマハ・MAX560テックマックス ホンダ・スーパーカブC125 ホンダ・ダックス125 ホンダ・ゴールドウイング ツアー ヤマハ・トレーサー9GT+ Y-AMT ホンダ・CRF1100Lアフリカツイン アドベンチャースポーツES(DCT) ヤマハ・MT-09 Y-AMT ホンダ・CB750ホーネットE-クラッチ カワサキ・ニンジャ e-1 カワサキ・Z e-1 AT限定二輪免許おは自動車教習所に通っても取得可能 運転免許試験場で一発試験に挑戦するのも手 AT限定二輪免許の講習時間例(表作成:筆者) 自動車教習所に通う場合の教習費用については、自分が通う教習所などによって違う 視力に関しても一定の規定がある 日常の足に便利な原付二種モデルから大型バイクまで、AT限定二輪免許で運転できるモデルは快適なライディングを楽しめるのも魅力 この画像の記事を読む