どんな車種でも最適取り付けできる専用マウントベースを採用
セルスターのドライブレコーダー「CS-E200」は、エンジンオフ(ACC)で最大12時間録画できるパーキングモード機能を本体に内蔵したのが特徴(※オプションの常時電源コードが必要)。常時録画、モーション(動作検知)、イベント(衝撃)の組み合わせによる設定を可能とし、駐車中の車上荒らしやイタズラをしっかりと監視・記録する。
前後ともに録画画質にこだわった200万画素フルHDカメラを搭載し、細部までくっきりとした高画質な映像を記録可能。急激な明るさの変化が発生しても、白とびや黒つぶれを低減して録画するHDR(ハイダイナミックレンジ)や、光量の少ない夜間・トンネル内などの場所でも、鮮明でクリアな映像が記録できる、OMUNIVISION(TM)社のPureCel(R)Plus技術を使用したCMOSセンサー「夜間補正Ver.2」も搭載するなど、ドライブレコーダーとしての高い機能性を備える。
また、前後カメラの本体に専用の一体型マウントベースが採用されており、フロントガラスが寝ている車やワンボックスのように立っている車など、さまざまな車種で撮影アングルが最適になるように取り付けが可能なのも美点だ。







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