スクープ 「これ、モトチャンプのために始めたでしょ!?」ホンダ「CUB HOUSE」日本上陸! 4MINI専売パーツ&全国展開へ 【大阪モーターサイクルショー2026】【写真・11枚目】 CUB HOUSEの世界観を再現した展示ブース。車両だけでなくアパレルや雑貨まで揃え、“バイクのある暮らし”を丸ごと提案する新しい拠点だ。 大型ロゴが目を引くCUB HOUSEブース。タイ発の人気コンセプトをそのままに、4MINIを中心としたカルチャー発信拠点として日本展開が始まる。 タイと同様に壁面グラフィックが印象的なディスプレイ。ホンダらしい遊び心とストリート感を融合し、従来のバイクショップとは異なる空間を演出する。 オリジナルボトルやマグなどのグッズも展開。車両だけでなく日常でもCUB HOUSEの世界観を楽しめるライフスタイル提案が特徴だ。 グラフィックTシャツなどのアパレルもラインナップ。カブやモンキーをモチーフにしたデザインで、普段使いしやすい仕上がりとなっている。 アパレルと車両を組み合わせた展示。カスタムバイクとファッションを同時に提案し、“乗る+着る”楽しみ方を打ち出している。 展示されたカスタム車両とともに専売パーツも公開。写真のモンキー125用4Lタイプデカール(カスタム車両に使用)など、CUB HOUSEならではのアイテム展開が今後の注目ポイントになる。 CT125ハンターカブに使用されたTRAIL125のデカール。 CUB HOUSEのCT125・ハンターカブカスタムコンセプト。 CUB HOUSEのCT125・ハンターカブカスタムコンセプト。 CUB HOUSEのCT125・ハンターカブカスタムコンセプト。 CUB HOUSEのモンキー125カスタムコンセプト。 CUB HOUSEのモンキー125カスタムコンセプト。 CUB HOUSEのモンキー125カスタムコンセプト。 CUB HOUSEのダックス125カスタムコンセプト。 CUB HOUSEのダックス125カスタムコンセプト。 CUB HOUSEのダックス125カスタムコンセプト。 この画像の記事を読む