オンロード 「この色だけで欲しくなる」市販予定のXSR155の“ストロボ仕様”にズキュン。これぞヤマハの象徴だ【大阪モーターサイクルショー2026】【写真・3枚目】 コンパクトな車体にストロボカラーが映える。ノーマルのバランスを崩さず、軽いカスタムでここまで印象が変わるのがXSR155の魅力だ。 ノーマルの完成度を活かしつつ、外装のみで印象を変えたライトカスタム。過度に手を加えず“色で魅せる”仕上げがこの車両のポイントだ。 着座面の形状を見直したカスタムシート(2万9700円)を装着。ダイヤパターンのステッチが入り、質感とカスタム感をさりげなく高めている。 テールまわりはフェンダーレスキット(参考出品)を装着し、スッキリとした印象に。軽快でスポーティなリヤビューを演出している。 USインターカラーのタンクカバーセット(参考出品)は往年のヤマハレーサーを思わせる配色。ネオレトロの雰囲気を一段引き上げる。 この画像の記事を読む