バイクイベント “聴くだけ”ならこれでいい!1万円切りのB+COMエントリーモデル【TMCS2026・モトチャンプガラポン】【写真・6枚目】 Arai ラパイドNEO「HAVE A BIKE DAY」に装着したイメージ。コンパクトな本体でヘルメットのシルエットを崩さず、自然にフィットするのがポイントだ。 上位モデルとの違いがひと目で分かる比較表を用意。機能を絞ることで価格を抑えた“ちょうどいい立ち位置”が見えてくる。 全6色の豊富なカラー展開を用意。ヘルメットや車体に合わせて選べるため、自分好みのコーディネートが楽しめる。 ナビ音声や音楽を気軽に楽しめる“聴く特化モデル”。通勤や街乗りでも、走りながら音を楽しむスタイルにちょうどいい。 本体に加えスピーカーや配線がセットになったオールインワン仕様。購入してすぐ使える手軽さもエントリーモデルの魅力だ。 オプションでワイヤーマイクを追加すれば通話にも対応。シンプルな“聴くモデル”から、用途に応じて拡張できるのが特徴だ。 この画像の記事を読む