試乗 ランボルギーニのプラグインSUV「ウルスSE」を冬の北海道で試乗してみて気づいた意外な才能【写真・5枚目】 今やランボルギーニの屋台骨を支える存在となったスーパーSUV、ウルス。今回テメラリオの伴走を引き受けたのが、そのプラグインハイブリッドモデルたるウルスSEだ。その実力はどれほどか? 今やランボルギーニの屋台骨を支える存在となったスーパーSUV、ウルス。今回テメラリオの伴走を引き受けたのが、そのプラグインハイブリッドモデルたるウルスSEだ。その実力はどれほどか? コクピット感のあるインテリア。ドライブモードはストラーダ、スポルト、コルサ、ネーヴェの4モードが選択可能だった。ラグジュアリーな設えのレザーシートを装備。 コクピット感のあるインテリア。ドライブモードはストラーダ、スポルト、コルサ、ネーヴェの4モードが選択可能だった。ラグジュアリーな設えのレザーシートを装備。 テメラリオとは異なる4.0リッターV8ツインターボ。VWグループで採用される信頼性の高いエンジンにはモーターが組み合わされ、60kmものEV走行をこなす。 ウルスが装着していたのは承認ウインタータイヤのピレリ・スコーピオンウインター2。スピードレンジWで270km/h走行に対応する。 この画像の記事を読む