バイクギア 「ヤバい、これは即決案件」バリバリ伝説コラボ時計登場!しかも3万6000円って安くない!?【写真・12枚目】 『バリバリ伝説』とANGEL CLOVERの初コラボ。巨摩郡と聖秀吉、2台の名車をモチーフにしたファン垂涎の腕時計が登場する。 こちらの裏ブタも専用デザイン。カタナをイメージしたホイールモチーフが刻まれ、バリ伝ロゴと「HIDEYOSHI HIJIRI」「GSX750S」のネーム入り。 シルバーダイヤルにブルーのサブダイヤルを配置。GSX750Sのコクピットを思わせるメカニカルな表情が特徴だ。 ステンレスブレスレットは三連タイプを採用。重厚感と装着性を両立し、長時間の着用でもストレスが少ない。 秀吉モデルのリューズにはスズキのSマークがある。 バックルはワンプッシュ三つ折れ式。着脱しやすく、日常使いでも安心して扱える仕様となっている。 秀吉モデル専用ボックスはブルー基調。キャラクターとマシンの世界観をそのままパッケージで再現している。 着用イメージ(秀吉モデル)。落ち着いたシルバー基調で、バイク乗りはもちろん普段使いにもハマる一本だ。 巨摩郡モデルはHONDA CB750Fをモチーフ。赤基調の文字盤にクロノグラフを備え、峠を攻めたあの時代を強烈に想起させる。 裏ブタにはホイールをイメージした専用デザインを採用。バリ伝ロゴと「GUN KOMA」「CB750F」のネーム入り。 ケース径40mmのステンレスボディに、ソーラークォーツを搭載。フル充電で約4カ月駆動と実用性も抜かりない。 3・6・9時位置のサブダイヤルはCB750Fのメーターをイメージ。バイク好きならニヤリとするディテールが光る。 タイヤのラバーと金属ホイールを連想させるような、ブラックとシルバーのツートンカラーを施したプッシュボタン。リューズにはホンダのHが……。 ブラックベゼルと赤ダイヤルのコントラストが秀逸。まさに“峠仕様”と呼びたくなる攻めたフェイスデザインだ。 装着イメージ。40mmケースは腕なじみがよく、日常使いできるサイズ感。普段使いでも“バリ伝感”を楽しめる。 聖秀吉モデルはSUZUKI GSX750Sカタナがモチーフ。シルバー基調でクールに仕上げた対照的な1本だ。 専用ボックスは巨摩郡仕様のグラフィック入り。パッケージまで抜かりなく、コレクターズアイテムとしての完成度も高い。 両モデルともクロノグラフやパワーリザーブ表示を装備。見た目だけでなく機能面も充実したリアルユース仕様。 この画像の記事を読む