バイクカスタム スペシャルパーツ武川のクロスカブ110がちょうどいい!145ccボアアップ×ハイドロクラッチで“日常が楽しくなる”ライトチューン【モーターサイクルショー2026】【写真・3枚目】 145ccボアアップを軸に、実用性と遊び心を両立したスペシャルパーツ武川のクロスカブ110。ライトチューンの完成形とも言える1台だ。 アップマフラーとキャリア装備が際立つ左サイド。クロスカブらしいギア感と、走りの余裕を感じさせるバランスが秀逸。 右サイドはエンジン周りの作り込みが際立つ。145cc化に加え吸排気と燃調まで整えた、完成度の高いライトチューン仕様だ。 アップタイプのトラッカーマフラーを装着。ショート形状のサイレンサーと取り回しで軽快なスタイルを演出しつつ、排気効率にも配慮した設計が特徴。政府認証モデル(※ノーマルエンジン時)として実用性も確保されており、145cc仕様との組み合わせで見た目と走りの両立を図っている。 ハイパーSステージボアアップキット145ccを核に、ビッグスロットル&FIコンを組み合わせた本格仕様。扱いやすさも重視している。 ウォータータンクキットを装着し、ツーリング装備も充実。クロスカブらしい“道具感”を高めるアクセントになっている。 スモークテールレンズに加え、コンパクトなオーバルミニLEDウインカーを装着。視認性を確保しつつサイズを抑えることで、リア周りをスッキリと引き締めている。細かな電装系のアップデートだが、全体の完成度を底上げする重要なポイントだ。 ウォータータンクキットを装着し、ツーリング装備も充実。クロスカブらしい“道具感”を高めるアクセントになっている。 ハンドル周りにはハンドルガードを装着。Φ22.2mmパイプを採用しているため、クランプ式のモバイルホルダー類が取り付けしやすいのが特徴だ。 キャリアコンテナセット20Lを装着。積載性をしっかり確保し、日常使いからツーリングまで対応する実用装備。 フロントキャリアは積載だけでなくスタイルにも貢献。ヘッドライトガードとの組み合わせで無骨な印象を強調する。 この画像の記事を読む