プレスリリース ドアパンチからの当て逃げ、修理、泣き寝入りを避ける駐車スペース選び3+1の方法【写真・2枚目】 コンビニエンスストアの駐車場。 入口から入りしな、のっけから遠くに駐めることに決め打ちする。 店舗入口があーーーんなに遠くにあっても、クルマを大事にしたいなら歩くことを嫌がってはいけない。 端がいいといっても、その横を通るクルマが当たってくる可能性があることを思うと安泰とはいえない。 端っこでも、そこに自転車があると・・・この位置関係だと、自転車が倒れれば明らかに自分のクルマにヒットする。 クルマの横にこのような通路があるスペースは、カートがぶつけられやしないかという心配もなくはない。 結局はいちばん多いパターン3の例。 本文に書いているとおりの、さりげない右寄せがしたかったが、ここでは右隣のBMWが枠線を踏み気味にしてこちらに寄ってきているのでできなかった。 右にベンツML350! 左にS350! その間に愛車を置く! のもひとつの手。 このようなブランクスペースの隣もいいぞ! この画像の記事を読む