プレスリリース 5代目レクサス RXが3グレードで日本導入! 新4輪駆動システム「DIRECT4」採用【写真・13枚目】 トップグレードの「RX500h」、プラグインハイブリッドの「RX450h+」、エントリーグレードの「RX350」の3グレードがラインナップされた。 4輪の駆動力を緻密に制御するシステム「DIRECT4」を採用。緻密な4輪駆動制御により、前後輪のグリップ力を最大限に活かし気持ちのいい走りを実現したという。 4輪の駆動力を緻密に制御するシステム「DIRECT4」を採用。緻密な4輪駆動制御により、前後輪のグリップ力を最大限に活かし気持ちのいい走りを実現したという。 サイドビューはフード先端を上げ、バックウィンドウ後端を下げることで、水平的で低重心な姿勢を表現。 電動化技術を活かした新たな走りを予感させる低重心で踏ん張り感のあるスタンスと伸びやかなシルエットを両立したと謳う。 プラットフォームはカムリと同じ「GA-K」をベースにリヤ部分を新開発。ねじり剛性の高いリヤボディの骨格配置を採用した。 インテリアには、クルマとドライバーが直感的につながり、より運転操作に集中できるコクピット思想「Tazuna Concept」を導入した。 インテリアには、クルマとドライバーが直感的につながり、より運転操作に集中できるコクピット思想「Tazuna Concept」を導入した。 インテリアには、クルマとドライバーが直感的につながり、より運転操作に集中できるコクピット思想「Tazuna Concept」を導入した。 インテリアには、クルマとドライバーが直感的につながり、より運転操作に集中できるコクピット思想「Tazuna Concept」を導入した。 インテリアには、クルマとドライバーが直感的につながり、より運転操作に集中できるコクピット思想「Tazuna Concept」を導入した。 インテリアには、クルマとドライバーが直感的につながり、より運転操作に集中できるコクピット思想「Tazuna Concept」を導入した。 「RX500h」の2.4リッター直列4気筒ターボハイブリッドシステム 「RX450h+」の2.5リッター直列4気筒+プラグインハイブリッドシステム 「RX350」の2.4リッター直列4気筒ターボエンジン この画像の記事を読む