プレスリリース 航続距離490kmのフルEV「ヒョンデ コナ エレクトリック」の日本導入は2023年【動画】【写真・4枚目】 ヒョンデの世界戦略車「コナ」がフルモデルチェンジを実施。2代目コナはBEV仕様の日本導入が決まっている。 2代目に進化したBEV仕様「ヒョンデ コナ エレクトリック」のエクステリア。 2代目に進化したBEV仕様「ヒョンデ コナ エレクトリック」のエクステリア。 ヒョンデ コナは、幅広いパワートレインをラインアップするが、2代目はBEV仕様の「コナ エレクトリック」をメインに開発されている。 バッテリーサイズの異なるロングレンジ仕様とスタンダード仕様をラインアップ。ロングレンジ仕様は、最大航続距離490kmが確保された。 2代目に進化したBEV仕様「ヒョンデ コナ エレクトリック」のインテリア。 クリーンな印象のコクピットの中心には、2基の12.3インチ・ディスプレイを並列に配置。ステアリングにすべての運転機能を集約させたことで、センターコンソールに収納スペースが確保された。 2代目に進化したBEV仕様「ヒョンデ コナ エレクトリック」のインテリア。 2代目に進化したBEV仕様「ヒョンデ コナ エレクトリック」のインテリア。 2代目に進化したBEV仕様「ヒョンデ コナ エレクトリック」のエクステリア。 2017年にデビューを果たした初代コナは、扱いやすいサイズと幅広いパワートレインラインアップから、世界中で高い人気を博した。2代目コナは、BEV仕様が日本市場にも投入される。 この画像の記事を読む