プレスリリース ステランティスジャパンがデビューさせた新型「プジョー 408」は新種のプジョーを体現したクロスオーバーSUV【写真・7枚目】 独特のプロポーションを持つ新型「408」。キーワードは「解き放たれた新種」と謳う。 欧州で電動車販売5位の実績を強調するビリー・ヘイズ・インドアジア太平洋地域販売事業執行副社長(左)とステランティスジャパン打越晋代表取締役社長。 408の特徴的なプロポーションを解説する八木亮祐プジョープロダクトマネージャー。 新型408のアンバサダーを務める森山未來氏(左)とジェイミー・アン・マーケティングダイレクター。 独特のプロポーションを持つ新型「408」。キーワードは「解き放たれた新種」と謳う。 展示された408GTハイブリッドが装着するのはミシュラン・パイロットパイロットeプライマシー。 ブラックを基調としたシックな室内。小径ステアリングや10インチタッチスクリーンを中心としたiコクピットなどを採用。 ブラックを基調としたシックな室内。小径ステアリングや10インチタッチスクリーンを中心としたiコクピットなどを採用。 ブラックを基調としたシックな室内。小径ステアリングや10インチタッチスクリーンを中心としたiコクピットなどを採用。 408 GTに搭載される1.2リッター直3ターボエンジン。 独特のプロポーションを持つ新型「408」。キーワードは「解き放たれた新種」と謳う。 この画像の記事を読む