スクリーン 5タイプ

スクリーンの形状(ブランド)は5タイプ。写真左からSR、ダブルバブル、スポーツツーリング、コルサ、MARC1。写真はNinja ZX-25Rに装着例。
クリア
スモーク
ダークスモーク
品名カラー品番税込価格
SRクリア2028401¥16,500
スモーク2028402
ダークスモーク2028419
ダブルバブルクリア1628401¥18,700
スモーク1628402
ダークスモーク1628419
スポーツツーリングクリア2328401
スモーク2328402
ダークスモーク2328419
コルサクリア2428401
スモーク2428402
MARC1クリア2528401
スモーク2528402

アクティブ フェンダーレスキット/リフレクター

テール周りを軽快に仕上げるロードモデルカスタムの定番アイテム。ボルトオンで装着可能。ナンバー角は法定基準に適合する40°。法定基準に適合したLEDナンバー灯も付属。一般公道走行に必要なリフレクターは別売り。

フェンダーレスキットとリフレクターTYPE-3装着例
フェンダーレスキット装着例
純正車
リフレクター TYPE-2 トラペゾイド
リフレクター TYPE-3 スリム
品名品番税込価格
フェンダーレスキット1157096¥23,650
品名タイプ品番税込価格
リフレクターTYPE-2 トラペゾイド ブラック1150006B¥1,760
TYPE-3 スリム ブラック1150021B
TYPE-3 スリム シルバー1150021

アクティブ ステップバー(左右1セット)

優れたホールド力を誇るカスタム度満点のステップバー。素材はアルミ(6061材)。ステップ長は72mm(樹脂キャップ除く)。左右1セット。ライダー側用とタンデム側用あり。カラーはブラックとシルバーをスタンバイ。

ライダー側用とタンデム側用を装着した例(ブラック)。
左右1セット。写真はシルバー。
タイプシルバーブラック税込価格
ライダー側(左右1セット)17700003S17700003B¥9,900
タンデム側(左右1セット)17710004S17710004B¥9,900

アクティブ STFレバー

ドレスアップ性も抜群のカラフルなSTFレバー。カラーはブラック、レッド、ガンメタ、ブルー、ゴールド、グリーン。クラッチレバーとブレーキレバーあり。リモートワイヤー付きのレース専用品もラインナップ。

ブレーキ
クラッチ
カラーはブラック、レッド、ガンメタ、ブルー、ゴールド、グリーンの6種類あり。
リモートワイヤー付きのレース専用品もラインナップ。価格は1万8700円(税込)。
タイプ品番調整域税込価格
ブレーキレバー12070□0317段階(0.7°ずつ)¥12,100
クラッチレバー12071□0422段階(0.3°ずつ)¥11,000
※品番は□にブラック1、レッド2、ガンメタ3、ブルー4、ゴールド5、グリーン6の色番号入れる
「ニンジャZX-4RR/4R SE」登場でさらに熱い400cc〜700cc国産フルカウルスポーツ!  Z世代、リターンライダーにおすすめの1台

カワサキが2023年7月に発売した400ccスーパースポーツ「ニンジャZX-4RR/4R SE」が話題を呼んでいる。 250ccモデルがベースのコンパクトな車体に、最大80PSものパワーを発揮する高性能エンジンを搭載するのがこのモデル。400ccクラスで久々に登場した4気筒のスポーツバイクであることもトピックだが、より排気量が大きい650ccや700ccなどのモデルと価格帯が近く、パフォーマンスも互角、またはそれらを凌駕することも注目だ。 近年、400cc~700ccのいわゆる「ミドルクラス」フルカウルスポーツは、主に10代〜20代前半のZ世代や、レプリカ世代などのリターンライダーなどに大きな支持を受けているだけに、ニンジャZX-4RR/4R SEの新規参入は、このジャンルをよりホットにすることが予想できる。 そこで、ここでは、ミドルクラスに属するフルカウルモデルの中でも、特にスポーツバイク好きの若い世代やリターンライダーなどにおすすめのモデルにスポットを当て、その魅力などを探ってみたい。 REPORT●平塚直樹 PHOTO●本田技研工業、ヤマハ発動機、カワサキモータースジャパン、山田俊輔

https://motor-fan.jp/bikes/article/84791/
カワサキの新型車、ZX-4RRをサーキットで味わう。感想→「意外な困惑と感激」

ラムエア加圧時の最高出力は既存の400ccの基準を大幅に上回る80psなのだから、往年のTT-F3レーサーに通じるフィーリングが味わえるんじゃないだろうか。試乗前の筆者はそう思っていたものの、実際のZX-4RRはサーキットに特化したモデルではなかった。 REPORT●中村友彦(NAKAMURA Tomohiko) PHOTO●山田俊輔(YAMADA Shunsuke)

https://motor-fan.jp/bikes/article/82264/
史上最強の4気筒400cc・カワサキ Ninja ZX-4RR KRT EDITION/Ninja ZX-4R SEを徹底解剖【エンジン系・電子制御システム系編】

カワサキは注目の4気筒400ccスーパースポーツモデル「Ninja ZX-4RR KRT EDITION」と「Ninja ZX-4R SE」の国内モデルを正式に発表。同車は最高出力57kW(77PS)を発揮する399cc水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒エンジンを搭載。ここでは新設計のエンジン及び関連機器にフューチャーしてみた。 REPORT●北 秀昭(KITA Hideaki)

https://motor-fan.jp/bikes/article/79898/