モーターショー スバルWRX6速MT市販決定!台数限定で春発売!? レヴォーグ&WRX S4とインプレッサの特別仕様車も披露【東京オートサロン2026】【写真・5枚目】 WRX STI Sport♯(プロトタイプ)の6速MT。通常のTY75系か、それとも大トルク対応のTY85か……。パフォーマンスB STIコンセプトにはあったDCCD(ドライバーコントロールセンターデフ)は装備されていない。 WRX S4 「STI Sport “R-Black Limited Ⅱ”」 特別設定色の「サンライズイエロー」(他に5色設定あり)とブラックのコントラストでスバルのスポーティマインドを加速させる。 レヴォーグ 「STI Sport “R-Black Limited Ⅱ”」 専用装備としてウルトラスエード®シート[ブラック(ブラックステッチ、イエローパーフォレーション)]を装着。フロントシートはSTIロゴ入りのレカロ製だ。18インチアルミホイールはマットブラック塗装。 インプレッサ「STI Performance Edition」 STI製の内外装アクセサリーとタワーバーなどのパフォーマンスパーツを装着し、スポーティさをカジュアルに楽しめる。STiロゴ入りルーフスポイラーや専用エンブレムに注目だ。 プレスカンファレンスにてアンベールされたWRX STI Sport♯(プロトタイプ)。 スエードのインテリア加飾にレカロシートを装着。同じくスエード表皮のレカロシートはイエローパーフォレーションが施されており、「STI Sport “R-Black Limited Ⅱ”」と同じもののように見えた。 WRX STI Sport♯(プロトタイプ)。リヤスポイラーは大型ではなくトランクスポイラーが装着されていた。 現行型レヴォーグの走りを足回りの変更でWRX S4並に高める「SUBARU Dynamic Motion Package」。 同じく現行ヴォーグの静粛性を遮音材の追加などでワンランクアップさせる「SUBARU Comfort Quiet Package」。 WRX S4 「STI Sport “R-Black Limited Ⅱ”」。 『東京オートサロン2026』のスバルブースの様子。ベールに包まれたモデルが発表今や遅しと待っている。3ボックスのシルエットはWRX系であることをうかがわせた。 フォシャルグッズやアイテムを販売する物販ブースはファン必見。今回初登場のニューアイテムもある。詳細は改めて紹介しよう。 レヴォーグ 「STI Sport “R-Black Limited Ⅱ”」。 インプレッサ「STI Performance Edition」。 WRX STI Sport♯(プロトタイプ)は専用デザインのSTI製19インチアルミホイールを装着。展示車両のタイヤは245/35R19のブリヂストン製ポテンザS007だった。 インプレッサ「STI Performance Edition」。 インプレッサ「STI Performance Edition」。 アンベールを待つ出展車両がもう1台……。 インプレッサ「STI Performance Edition」。 インプレッサ「STI Performance Edition」。 レヴォーグ 「STI Sport “R-Black Limited Ⅱ”」。 この画像の記事を読む