車の知識 これが現代の「カッコインテグラ」だ! 2.0Lターボ+6速MTの爽快な走りを日本でも味わいたい【アキュラ・インテグラ】【写真・1枚目】 6代目のホンダ・プレリュード。24年ぶりの復活は2025年の自動車業界の大きなトピックとなった。 向かって右が初代インテグラ、左がアキュラ・インテグラ。 1986年にアキュラのアメリカ展開が始まった当初、レジェンドとともにラインナップしていた2車種のうちの1車種がインテグラだった、というヘリテージもある。 アキュラ・インテグラ タイプS アキュラ・インテグラ タイプS アキュラ・インテグラ タイプS アキュラ・インテグラ タイプS 初代インテグラ(クイントインテグラ) 初代インテグラに搭載されたZC型1.6Lエンジン。4バルブDOHCを採用し、最高出力135PSを発生した。 2代目インテグラ 1.6L VTECエンジン。高速用カムと低速用カムを設定することで、バルブタイミングとリフト量を切り替える世界初の機構を採用した。 3代目インテグラ(タイプR) 自然吸気でリッターあたり111PSを実現したB18C型エンジン。 4代目インテグラ(タイプR) タイプRの注目が高まる一方で、標準グレードの存在感がだんだんと希薄になっていった感は否めない。 アキュラ・インテグラ タイプS HRCプロトタイプ アキュラ・インテグラ タイプS HRCプロトタイプ アキュラ・インテグラ タイプS HRCプロトタイプ アキュラ・インテグラ タイプS HRCプロトタイプ アキュラ・インテグラ タイプS アキュラ・インテグラ タイプS 東京オートサロン2026のホンダブースに展示されていたアキュラ・インテグラ タイプS。 この画像の記事を読む