アイテム(カスタム) 「合計6インチ(15センチ)リフト」強靭さに磨きを掛けたランドクルーザー250【東京オートサロン2026】【写真・4枚目】 今春発売予定で開発が進む、エアロボンネットも必見だ。耐熱性にも充分配慮と、安心して使える。FRP製。 リアバンパー中央のトレイルヒッチなど、今春発売予定の新作パーツも多数。タイヤはBGグッドリッチのマッドテレーン(37×13.50R22)。ショーカーと割り切った、あえてのハミタイ。 見た目がグッと硬派な印象となる、ガード系パーツも複数あり。角目専用のヘッドライトガードは今春、職人ハンドメイドのテールレンズガードは近日発売予定。 ボディリフトをする際に噛ますブロックの位置を見直すことで、圧力がかかった際のボディのブレを圧倒的に抑えることができる、カディスの独自技術が投入されたボディアップマウント(写真右)。支点が違うため、ブレにくい。 貫録のビス止め風オーバーフェンダーは、フロント+40㎜、リア+35㎜ワイドのタイプ2を装着。 この画像の記事を読む