プレスリリース メルセデスAMGのフラッグシップスポーツ「GT 63 4マティック+ クーペ」が日本デビュー「価格は2750万円」【写真・9枚目】 「メルセデスAMG GT 63 4MATIC+ クーペ」。最高出力593PS、最大トルク800Nmを発揮するM177型4.0リッターV型8気筒ツインターボエンジンに9速AT(AMG スピードシフト MCT)が組み合わせられるハイパフォーマンス仕様だ。 メルセデス・ベンツ日本合同会社の上野金太郎社長兼最高経営役員とAMG GT クーペ。 フロントに搭載されるのはM177型4.0リッターV型8気筒ツインターボエンジン。最高出力593PS、最大トルク800Nmを誇る。 センターの縦型ディスプレイの11.9インチマルチメディアタッチスクリーンは、ナビゲーションシステム使用時に大きなメリットをもたらすという。 AMG専用スポーツシート。長時間でも疲れにくい形状を謳う。 新型GTクーペは、ロングホイールベース、ショートオーバーハング、先代よりもさらに低められたフロントグリル、リヤショルダーの膨らみなどなどスポーツカーらしいスタイリングのファストバックとなっている。 新型GTクーペは、ロングホイールベース、ショートオーバーハング、先代よりもさらに低められたフロントグリル、リヤショルダーの膨らみなどなどスポーツカーらしいスタイリングのファストバックとなっている。 展示車が装着していたのはミシュラン・パイロットスポーツS5の承認タイヤだった。 メルセデスAMGにとってのターニングポイントは2010年に登場した「SLS AMG」だ。 2015年に登場した初代「AMG GT クーペ」。今回の第2世代は9年ぶりのフルモデルチェンジとなる。 オプションのAMGパフォーマンスシート。ナッパレザー/MICROCUT内装となる。 オプションの2+2シートは身長150cmまで対応となる。 この画像の記事を読む