デリカD:5 デリカD:5が最新モデルになって、三菱4WD車に欠かせない“あの機能”がついに搭載された!【写真・18枚目】 「S-AWC」の搭載の証(?)であるステッカー。 リヤサスペンション:マルチリンク式 電子制御カップリングにより、前後輪のトルク配分をコントロールする。 四輪制御技術「S-AWC(Super-All Wheel Control)」を搭載。その制御の状況はメーターでも確認することができる。 インパネは基本デザインを踏襲するが、メーターがアナログ式から液晶ディスプレイに変更されたのがトピック。 44つのドライブモード(ECO/NORMAL/GRAVEL/SNOW)を切り替えるダイヤル。その下がHDCのスイッチ。 フロントサスペンション:マクファーソンストラット式 リヤもバンパーが新デザインに。また、ホイールアーチの追加も新型の変更点だ。 1月9日から発売が開始される新型デリカD:5。 フロントまわりではグリルやバンパーが新デザインとなった。 2007年デビュー当時のデリカD:5。 2019年に大規模な改良が行われ、フロントマスクのデザインには「ダイナミックシールド」が採用された。 衝突被害軽減ブレーキシステム 誤発進抑制機能 この画像の記事を読む