試乗 もはや執念…? 収納スペースへの配慮に脱帽! 新しい日産ルークスは「日焼け防止のアームカバー」の置き場所まで想定していた【写真・2枚目】 日産ルークス X ルークス(ハイウエイスターGターボ プロパイロットエディション)のインパネ。 新型ルークスの室内長は先代よりも115mm拡大した2315mmで、クラストップを実現している。 日産ルークス ハイウエイスターGターボ プロパイロットエディション リヤサスペンション:トーションビーム式 BR06型ターボエンジン。最高出力64PS/5600rpm、最大トルク100Nm/2400〜4000rpm。 インスト運転席アッパーボックス フロントサスペンション:マクファーソン式 インストセンタースライドボックスは、スマホを立てかけられる。 ボックスにはケーブルを通す穴が開いているので... このように、ケーブルを残したままボックスを閉じられる。 CAMERAのボタンがドライバー視点からはシフトレバーに隠れてしまう。 インテリジェント アラウンドビューモニター フロントワイドビュー BR06型自然吸気エンジン。最高出力52PS/6400rpm、最大トルク60Nm/3200rpm。 こちらはハイウェイスターではない標準モデル(X)のインパネ。 この画像の記事を読む