旧車 ダイハツの軽自動車で最短!? わずか3年で生産終了した「ソニカ」ってどんなクルマ?軽スペシャルティは冬の時代へ……【写真・45枚目】 ダイハツ・ソニカ「RS」(2006年) スズキ・ワゴンR(3代目/2003年) ダイハツ・ムーヴ(3代目/2002年) ダイハツ・タント(初代/2003年) スズキ・アルト(6代目/2004年) ダイハツ・ミラ(6代目/2002年) ダイハツ・エッセ(2005年) ホンダ・ゼスト(2006年) 三菱i(2006年) スバルR2(2003年) スズキ・ジムニー(3代目/1998年) ダイハツ・コペン(初代/2002年) スズキ・セルボ(5代目/2006年) スバルR1(2004年) ダイハツ・ソニカ「RSリミテッド」(2006年) ダイハツ・ソニカ「RSリミテッド」(2006年) ソニカ寸法図(プレスリリースより) ソニカ「R」(2006年) ダイハツの新世代エンジンKF-VEをターボ化したKF-DERTエンジン。658cc直列3気筒DOHC12バルブインタークーラーターボで、64ps(47 kW)/6000rpm・10.5kgm(103Nm)/3000rpmを発揮。 ソニカがダイハツ初搭載となった新開発のCVTが好燃費と静粛性に貢献。 FF車の前後サスペンション(フロントは4WDも同様)。前後にスタビライザーを備え"爽快な走り"を実現。ただし、4WD車にはリヤスタビライザーが備わらない。 フロントバンパーに設置されたレーザーレーダーのセンサー。 2007年8月に小変更されたソニカ「RSリミテッド」。 小変更後のソニカ「RS」。フロントグリルがハニカムメッシュからバータイプに変更されたほか、「RS」系に装備されるリップスポイラーやサイドストーンガードが樹脂無塗装からボディ同色に変更された。 2007年に小変更を受けた「RSリミテッド」のインテリア。スポーティかつスペシャルティらしい特別感のあるデザインだ。 2007年の小変更を受けた「RSリミテッド」のインテリア。シート表皮材質が変更されたほか、インストゥルメントパネルとドアトリムの色がグレーからブラックに変更。 ソニカ「RSリミテッド」のインテリア。シートは専用色。フロントシートの左右間もコンソールなどがなくシートは広々。折り畳み式のアームレストも備えている。 ソニカ「RSリミテッド」(2006年)のインストゥルメントパネル。 ダイハツ・ソニカ「RSリミテッド」(2007年) ソニカ「RS」(2006年)のインストゥルメントパネル。 ソニカ「RS」(2006年)のインテリア。 ソニカ「R」(2006年)のインストゥルメントパネル。 ソニカ「R」(2006年)のインテリア。 自発光式のメーターは3眼タイプで、マルチインフォメーションディスプレイを備える。 ステアリングスイッチも装備されており、左はオーディオの操作系。 右のステアリングスイッチはエアコンの操作系。 「RSリミテッド」のみ、シフトレバーがゲート式となる。 軽自動車は定員4名にも関わらず、リヤシートは6対4分割可倒式。 格納時のラゲッジルームはフラットフロア。 ソニカ「RSリミテッド」(2007年)のインストゥルメントパネル。 ソニカ「RS」(2007年)のインストゥルメントパネル。 ソニカ「RS」(2007年)のインテリア。 ソニカ「R」(2007年)のインストゥルメントパネル。 ソニカ「R」(2007年)のインテリア。 ソニカ「R」(2007年)。14インチアルミホイールがh標準装備となった。 ソニカ「RSリミテッド」(2007年)のセンターコンソール。 この画像の記事を読む