パーツ(カスタム) 売れ筋のワイルド系ワンピの新色ほか、トピーは定番人気作含め、好みが見つかる多彩なシリーズを展示【東京オートサロン2026】【写真・5枚目】 オートサロン会場で限定発表された、「ヴァブロ・RR-01」の新色「メタリックブラックポリッシュ」。艶のありなしの違いが比較できるよう、単品とデモカーで色分けしていた。 シンプルさと力強さの両立を図った、ジムニーやハイエース狙いの「ブロウズ・rov.9」。四駆向けとして珍しい新色「クローム」は、輝き段違い! スチールホイールを見るかのような、クラシックさが目をひく「ランドフット・SWZ」。なかなか見る機会のない複数のアースカラーを、全色揃えた。 ブースには同社のフラッグシップであり、ドレッシーなデザインで支持されている「ドルフレン」シリーズも。写真は高輝度なスパッタ系カラーが、煌びやかな造型を強調する「TLM-01」。昨年のオートサロンで発表された。 この画像の記事を読む