新車レビュー 「いま注目の軽EV」親しみやすい表情の『N-ONE e:』の最新EV性能を知ろう!【写真・19枚目】 『普通充電&急速充電口をグリル内に配置』先行デビューした、N-VAN e:と同様に充電口をフロントグリルにレイアウト。充電中でもスムースな乗降をもたらした。 『航続距離の延長ができるECONモード』ECONモードを押せば、加速が穏やかになり、空調も自動制御で電力消費を抑え、結果的に走行距離をさらに延ばすことが可能。 『シングルペダルコントロール』モードに切り替えると、ほぼアクセルペダルだけで加速から停止までコントロールできる。ブレーキペダルを使うことなく、ちょうどいい減速フィールでスムースに停止する。 『バッテリーのロスを抑制する』高容量と薄型設計のバッテリーを床下に搭載。低温時にはヒーターの熱で温め、高温時はラジエーターで冷却し、走行距離や充電時間が夏でも冬でも安定する。 『Honda SENSING』衝突軽減ブレーキをはじめ、Honda軽自動車で初採用の「トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)」など、 Honda SENSINGの予防安全性能を搭載。 ※車両価格と燃費は最低値と最高値、発表は現行車がデビューした時期、販売台数とランキングは2025年1月から9月の統計データ。グレードやオプションランキング内の%は、各メーカーに実施したアンケート調査に基づくデータです(一部編集部おすすめもあり)。衝突被害軽減ブレーキ搭載車は「サポカー」対応になるが、サポカーS対応の場合は、上記の機能がプラスされることで「サポカーSベーシック」「サポカーSベーシック+」「サポカーSワイド」とグレードアップする。 この画像の記事を読む