イベント 今年の『スバルゲレンデタクシー』はフォレスターが主役!? 懐かしの初代フォレスターも展示!まさかのデュアルレンジMT車【写真・1枚目】 ゲレンデタクシーのフォレスター。 ゲレンデタクシーのフォレスター。 ゲレンデタクシー会場の初代フォレスター。 ゲレンデタクシーのフォレスター。 SAJコラボデザインのフォレスター。1台は女子スキージャンプの髙梨沙羅選手のデザイン(左)、もう1台は原田会長のデザイン(右)だ。 髙梨沙羅選手デザインのランピングは、雪の中でも目立つイエローを地にスバルとSAJの50周年を大きくアピール。背景の山は髙梨選手の故郷である北海道を代表する山、大雪山だ。 原田会長のデザインは、元々は高梨選手の名前である「SARA」としたかったところ、原田会長のデザインなのだからということで「HARADA」としたそうだ。 高梨選手デザインのスバル×SAJ50周年コラボラッピング。 高梨選手デザインのスバル×SAJ50周年コラボラッピング。 原田会長デザインのスバル×SAJ50周年コラボラッピング。 原田会長デザインのスバル×SAJ50周年コラボラッピング。 高梨選手デザインのスバル×SAJ50周年コラボラッピング。 THULEブース横に展示されたフォレスター。純正アクセサリー装着車(手前)に、THULEの各種アイテムを装着している。 THULEのアルミ製ルーフプラットフォームにキャリアを装着。 THULEブース横のフォレスター展示車両。 フォレスター純正アクセサリー+THULE製キャリア装着車。 ゲレンデタクシーのフォレスター(前2台)とクロストレック(最後尾)。いずれもTHULE製のキャリアを装着する。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」。ボンネットにインテークを持たないNAエンジン車。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」。ホイールはこう見えてカバーの無いスチールホイール。 デュアルレンジ5速MT。シフトレバーの後方(写真左側)に、サイドブレーキレバーと並んでいるのが副変速機のチェンジレバー。 副変速機のチェンジレバー。操作時はクラッチを踏む必要がある。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」のインテリア。 ファブリックシートとドアトリムには共通のも在kWパターンがあしらわれている。 シートは意外と調整可能項目が多く、しかも珍しくダイヤル式も併用している。 ダッシュボード右下のカーゴファンスイッチ。ペットやフィッシングなどの用途が想定される。他のスイッチがダミーで塞がれているあたり廉価グレードらしい。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」のインテリア。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」のリヤシート。 フロントグリル。当時、スバルはそれまでのイメージを払拭しようと、六連製エンブレムではなく車種エンブレムを採用していた。フォレスターは「F」をモチーフにしたシグネチャー。 リヤゲートにも六連製はなく、車名をメインにスバルを捕捉的に配置している。 15インチスチールホイールを装着。ホイールカバーは装備しない。 タイヤサイズは205/70R15で、ゲレンデタクシーではブリヂストンのブリザックVRX3を装着。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」。 ゲレンデタクシーに再び姿を見せたフォレスターウィルダネス。 フォレスターウィルダネス。 フォレスターのゲレンデタクシーとウィルダネス。 ゲレンデタクシー会場に勢揃いしたフォレスター。 現行型フォレスターは「Premium」と「X-BREAK」がストロングハイブリッドのS:HEV。「SPORT」が1.8Lターボという構成。 一番人気が「Premium」で欧州プレミアムブランドからの乗り換えも多いとか。 ゲレンデタクシー会場に勢揃いしたフォレスター。 ゲレンデタクシーに登場した初代フォレスター「C/20」。 この画像の記事を読む