ボディカラーの「センピオーネホワイト」はミラノの歴史ある地区センピオーネにある“平和の門”の白い大理石から着想

ベースとなる「ジュニア イブリダ」は、アルファロメオの美学を凝縮したコンパクトモデルとして、洗練されたイタリアンデザインと先進のハイブリッド技術を融合したモデル。
1.2L直列3気筒ターボエンジンにモーターを組み合わせたマイルドハイブリッドは総合で145psを発揮。
都市において快適性とスポーティな走りを両立し、日常に情熱的なドライビング体験をもたらす。
WLTCモード燃費は23.1km/Lだ。
このたび登場した限定車「ジュニア イブリダ エディツィオーネ ビアンコ」は、日本のユーザーから、白のボディカラーを求める声に応えて設定した「センピオーネホワイト」が特徴。
これは、イタリア、ミラノの歴史ある地区、センピオーネにある“平和の門(Arco della Pace)”の白い大理石から着想を得たオリジナルカラーだ。
ブラックルーフとの組み合わせにより、洗練された2トーンのコントラストが際立つ特別なルックスを実現している。
エクステリアには、スポーティさを強調する特別装備を採用。空力抵抗を削減しエアロダイナミクスの向上を目的に設計された18インチの「エアロ ホイール」に加え、カーボン調のミラーハウジング(ミラーキャップ)やカーボン調デカール仕上げのフロントリップスポイラーが、走りへの追求心を感じさせる精悍な印象をもたらしている。さらに同限定車専用のカーボンキーケースを付属し、限定車としての特別感が添えられた。
●アルファロメオ「ジュニア イブリダ エディツィオーネ ビアンコ」特別装備・仕様
・ボディカラー:センピオーネホワイト(ブラックルーフ)
・フロントリップスポイラー(カーボン調デカール)
・ミラーハウジング(カーボン調)
・18インチ エアロ アルミホイール(5つ葉デザイン)
・専用カーボンキーケース







