プレスリリース 「ポルシェ 912」のスペシャリストが手がけた究極の限定レストモッド「912c 60th エディション」登場【写真・3枚目】 911の廉価版として1975年にデビューを飾った「912」。ハンガリーのカム・マニュファクチャーから「912c 60th エディション」が登場した。 「カム 912c 60th エディション」ポーランドレッド仕様のエクステリア。 カム・マニュファクチャーは、オリジナルの912が持つシンプルなラインを崩すことなく、カーボンファイバー製コンポーネントを多用することで、750kgという軽量化を実現している。 「カム・912c 60thエディション」は、1960年代のラリーをオマージュした「ポーランドレッド」と「バハマイエロー」という2種類のカラーリングが用意された。 購入者にプレゼントされる、912デビュー60周年特製レーシングヘルメット。 ハンガリーにおいて、ミクロシュ・カズメールによって設立されたカム・マニュファクチャーは、ポルシェ 912のみを手がけてきたスペシャリスト。今回、912の登場60周年を記念した「912c 60th エディション」を製作した。 「カム 912c 60th エディション」バハマイエロー仕様のエクステリア。 購入者にプレゼントされる、912デビュー60周年特製レーシングヘルメット。 「カム 912c 60th エディション」バハマイエロー仕様のエクステリア。 この画像の記事を読む