迫力のある車高と足元も注目度満点!

前後のバンパーをはじめ、顔まわりやサイドチューブにラプター塗装を施し、タフに仕上げたRAV4。ブラック&ホワイトを基調としたカラーリングに加え、足もとにはブラックライノのホイールをセットするなど、USルック的な雰囲気も醸し出している。

車高はスペーサーとスプリングにより、2.5インチのリフトアップ。さらにワイトレで30㎜のワイドトレッド化も果たす。

TOYOTA・50RAV4 OFFROAD PACKAGE

USホイールのブラックライノ・アーセナルは差し色となっているディスクのサンドカラーがお気に入りとか。
イノーのルーフデッキには長尺物の積載に便利なライフルケースを2個積み。サイドオーニングもプラス。
リアラダーはネクサスジャパン。ラダーの隙間から覗くステッカー“NCF”とは関西のRAV4乗りの仲間達のことだ。

SPECIFICATIONS
●ホイール:MLJ・ブラックライノ アーセナル(17×8.0J+30) ●タイヤ:Comforser・CF3000(265/65R17) ●エクステリア:S=ブラックホースオフロード、グリル=タコマグリル、ルーフラック=イノー、ヒッチメンバー=カート ●チューニング:アップサス=タナベ、アップスペーサー=レディリフト ほか

RAV4がマイチェン!? 日本初上陸の4眼LEDヘッドライトが、最高にカッコイイ!

・アメリカでナンバーワンの人気ランプメーカーが日本上陸 ・第1弾はRAV4専用のプロジェクター式LEDヘッドライト ・片側4眼というセンセーショナルなレイアウト

「SUVだけど、前輪を可能な限り隠すデザイン」快適性にも効能ありのGR流 新型RAV4エアロ

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型RAV4 PHEVの発表に合わせ、GR PARTSのカスタマイズパーツを発売した。掲げたコンセプトは「AGILE × FUNCTIONAL」。エアロダイナミクスの知見を惜しみなく注ぎ込み、アグレッシブかつスポーティなスタイルと、機能性の両立を追求している。

ゴツ系タイヤとショートバンパーで別人になった「トヨタRAV4」

【RAV4 FES2024 #001】 カスタム人気も高いRAV4にターゲットを絞った『RAV4 FES』。既に定番イベントになった感もあるが、今年も青森ナンバーや九州のナンバーが見られるなど、全国各地からの参戦があったように大盛況! プラスαの見どころも豊富、楽しめる要素満載のイベントからRAV4オーナーをご紹介します!