試乗 【900km実走検証】「ランボルギーニ テメラリオ」は冬の北海道を走破できるのか?【写真・3枚目】 ウラカンの後継モデルとして登場したテメラリオ。4.0リッターV8ツインターボながら1万rpmという超高回転に達するスーパースポーツカーである。雪道ですれ違う誰もが目を疑った。その圧倒的な走破性とは? ウラカンの後継モデルとして登場したテメラリオ。4.0リッターV8ツインターボながら1万rpmという超高回転に達するスーパースポーツカーである。雪道ですれ違う誰もが目を疑った。その圧倒的な走破性とは? 室内空間が拡大し、センターの大型ディスプレイの下に収納が設けられるなど、ウラカンと較べて飛躍的に快適性と利便性を増したテメラリオのインテリア。 室内空間が拡大し、センターの大型ディスプレイの下に収納が設けられるなど、ウラカンと較べて飛躍的に快適性と利便性を増したテメラリオのインテリア。 最高回転数1万rpmという途轍もない数字を叩き出す4.0リッターV8ツインターボは、剥き出しなので豪雨や大雪の日は注意が必要だろう。 テスト車はブリヂストン・ブリザックLM005という欧州向けウインタータイヤを装着。当然承認タイヤとなる。テメラリオの雪上性能を開花させた。 この画像の記事を読む