スパルタンなデザインの欧州名門フルエキゾースト!

アクラポビッチ(プロト)/YZF-R7用レーシングラインチタン 22万9900円

1990年にスロベニアで誕生したAKRAPOVIC(アクラポビッチ)は、レースのノウハウをフィードバックして様々な車種のマフラーを製造してきた。

同ブランドのレーシングラインから登場したYZF-R7用はステンレスエキパイ×チタンサイレンサーのコンビで、重量は約6.9kgと純正比で10%ほど軽量化されている。

純正のイメージを損なわず、ロング形状としてアグレッシブなスタイルに!

出力の向上はもちろん、より官能的な2気筒サウンドを実現! JMCA認定だから公道も安心して走行可。

SSを快適に操作できる3点セット!

ワイズギア/コンフォート・ガードキット 5万9400円

スーパースポーツをより快適に操れるようにする3点キット。

シフトチェンジリンクにシフトスイッチを取り付けて、クラッチを切らずスピーディにシフトアップを可能とした「クイックシフトキット」、万が一の転倒時に車体を保護する「エンジンプロテクター」、そしてニーグリップのホールド性とレーシーなデザインを両立する「プロテクションパッド」がワンセットに。

ガード系パーツも充実!

R&Gレーシングプロダクツ(ネクサス)からは多数のアイテムがスタンバイ! 写真のラジエターガード(1万6500円~)やフェンダーレスキット(2万900円)のほか、エアロクラッシュプロテクター(2万900円)、テールスライダー(1万9800円)などガードパーツも充実!

またサーキット走行やレースユースに役立つスタンドフック(1万2100円)もラインナップ!

ヤマハの新型車〜アンダー100万円のエントリーモデル向けのスーパースポーツ、YZF-R7 ABSがイイぞ!

ヤマハからミドルクラスのスーパースポーツが新登場。12月16日の発表に先駆けた12月10日に千葉県にある袖ヶ浦フォレストレースウェイで報道試乗会が開催された。今回はサーキットインプレの第一報である。 REPORT●近田 茂(CHIKATA Shigeru) PHOTO●山田俊輔(YAMADA Shunsuke) 取材協力●ヤマハ発動機株式会社

https://motor-fan.jp/bikes/article/19407/