試乗 3気筒のフォルクスワーゲン ポロに大人が3名乗車して山坂道を走ってみたらわかったこと【写真・8枚目】 新型はラジエーターグリルの下端にLEDのクロスバーが配置された。ヘッドランプ下のLEDストリップとつながって一本のLEDが車両を横断している。 ボディサイズ的に当然広々してはいないが、堅実で誠実な作りのシート。 フォルクスワーゲン ポロのリヤシート。 10.25インチ大型TFT液晶ディスプレイが特徴的なコクピット。全グレードに採用されている。センターのタッチスクリーンも9.2インチと大型だ。 フォルクスワーゲン ポロのインストゥルメントパネル。 搭載されるエンジンは最高出力95ps、最大トルク175Nmを発揮する1.0リッター直3ターボ。 試乗車はコンチネンタル・コンチスポーツコンタクト6を装着していた。 新型はサイズこそ変わらないが、バンパー形状が変化し、マイチェン前モデルよりも全長が10〜25mm伸びた。 この画像の記事を読む