プレスリリース BEVに生まれ変わった「プジョー E-3008」は3種類の電動パワートレインをラインナップ「最大航続距離700km」【動画】【写真・24枚目】 コンパクトクロスオーバーとして世界中で高い人気を集めてきたプジョー 3008が、フル電動モデル「プジョー E-3008」に生まれ変わった。現時点で、3種類の電動パワートレインをラインアップする。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のインテリア。 コクピットの中心となるのが、まるで浮いているようにも見える21インチ・パノラミックスクリーンを含む「プジョー・パノラミック i-Cockpit」。すべての機能が、ここに集約されている。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のインテリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のインテリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のインテリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のインテリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のインテリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 プジョーの新型エンブレムを中心に配置した、新形状大型ラジエーターグリルを採用。全車が超小型LEDヘッドライトを標準装備し、エレガントな印象を手にしている。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 フロントにプジョーの新型エンブレムを中心に配置した、新形状大型ラジエーターグリルを採用。リヤセクションは、ファストバックスタイルにフローティング・スポイラーが組み合わせられた。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 BEVにうまわれ変わった「プジョー E-3008」のエクステリア。 E-3008は、ステランティスが開発したEV専用プラットフォーム「STLA ミディアム」を初採用。出力の異なる3種類のパワートレインから選択することができる。 プジョーは2030年までに、ヨーロッパにおける販売台数の100%をEVとする計画を持っており、新型E-3008は、その先鞭をつけるモデル。E-3008は、フランスのソショー工場のみで生産される。 この画像の記事を読む